1. 塾選(ジュクセン)
  2. 学校を探す
  3. 高校
  4. 北海道
  5. 札幌市厚別区
  6. 北海道札幌啓成高等学校の合格体験記
  7. 高3から学習開始時の偏差値58の受験者の合格体験記
生徒
2020年度高校受験

北海道札幌啓成高等学校への合格体験記 高3から学習開始時の偏差値58(14236)

回答者
保護者
学習開始時の偏差値
58
受験直前の偏差値
56
学習時間
一日1〜2時間
月額費用
20,001~30,000円

受験者のプロフィール

進学前に通っていた学校

公立 中学校

志望していた学校・受験結果

志望順 学校名 合格判定 受験結果
1 北海道札幌啓成高等学校 A判定 合格
2 札幌日本大学高等学校 A判定 合格
3 酪農学園大学附属とわの森三愛高等学校 A判定 合格

通塾期間

中1冬
  • 冬期講習受講
中2冬
  • 冬期講習受講
中3夏
  • 夏期講習受講
中3冬
  • 冬期講習受講
高3
  • 入塾

学習開始時偏差値分布

参考にした模試:北海道学力コンクール

1日あたりの学習時間推移

塾の授業 家庭・自習
中1 通塾していない 1時間以内
中2 通塾していない 1時間以内
中3 1〜2時間 1〜2時間

受験時の得意科目・苦手科目

得意科目

社会

苦手科目

国語

受験者の口コミ

受験の結果

満足度 2

無理なく合格できたため

受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと

・過去問に重点的に取り組んだこと

塾のテキストに過去問がたくさん取り入れられていて、それを徹底的にすることで、力がついたと思います 塾のテキスト以外のテキスト類は必要ありませんでした 同じような問題を繰り返し解くことで、習熟度が上がっていったと思います 合格実績の高い塾のテキストで、過去問集のようなものだったので、安心して頼れました

もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?

親目線ですが、やはりもう1ランク上を目指してほしかったです。スタートが早ければ…もっと欲を持って頑張れば…難しくはなかったと思います

志望校選び

満足度 2

志望校を決める際にもっとも役立ったもの

塾からの情報

学力に合った学校を選んだため、塾の受験情報は役立ちました 学校よりも塾の方が、これからどのくらい伸びるのか、今の状態はこうだけど、受験までにはこうなれるだろう…などの予想が具体的で、頼りになりました 高校の情報も、塾の方が詳しかったので、入ってからの事も相談しながら高校選びができました

志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか

本命 自身の偏差値ちょうど
滑り止め 自身の偏差値-5以下
チャレンジ校 自身の偏差値+5以上

なるべく失敗したくないので、確率が高い選択をしました

もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?

親目線です…ここに行きたい!という目標があったら、チャレンジできたと思います

塾での学習

満足度 4

塾の費用について

通塾頻度 月額の費用
中1 通塾していない 通塾していない
中2 通塾していない 通塾していない
中3 週3日 20,001~30,000円

塾を選んだ理由

家からいちばん近い塾の集団授業だと、知り合いが多く、リラックスして授業が受けられるため

通塾することで最も大きく変化したこと

◎受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)

3年生の秋から通ったので、それまでは自分で勉強をしていました その中でいちばん困っていた事は、受験勉強に対しての不安だったと思います 塾に通ってからは、受験に向けて、経験豊富な塾のカリキュラムに沿って勉強出来たので、安心して受験に向かえたと思います 不安が安心に変わったところがいちばんの変化でした

通塾することで変化したこと

・予習/復習など自習の習慣がついた

・受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)

併塾の経験はありますか?

いいえ

転塾の経験はありますか?

いいえ

もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?

親目線です…自習室をもっと利用しても良かったと思います

塾以外の学習

満足度 3

サポート体制

満足度 2

家庭での取り組み

・塾以外の習い事や部活を休止した

・子供の勉強中は家族もテレビを消すなど、勉強の環境作りを心がけた

・生活リズムが崩れないように心がけた

習い事をお休みするのが遅かった為、塾に通うのが遅くなったのは後悔です その後は集中できる環境を作ったり、一緒にどうしたら良いか考えたり、しっかりサポートできたと思います 受験の経験の中で、自分の集中できるスタイルが確立出来ました その後のテスト勉強や大学受験にも活かせています

もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?

受験生は眠たいので、定期的に立ち上がって何かするように促し、目を覚ます機会を作りました 集中できる環境は人それぞれなので、模索が必要でした 静かな環境が絶対なわけではないので、話し合って探していきました 子どもの受験ですが、大学受験と違って、まだまだ親の助けが必要なので、積極的に介入しました

掲載をお考えの学習塾様へ

初期費用無料で掲載可能 
お気軽にお問い合わせください