法政大学への合格体験記 中1から学習開始時の偏差値60(15690) スクールIE出身
- 回答者
- 保護者
- 学習開始時の偏差値
- 60
- 受験直前の偏差値
- 62
- 学習時間
- 通塾していない
- 月額費用
- 通塾していない
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
公立 高校志望していた学校・受験結果
志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
---|---|---|---|
1 | 早稲田大学 文学部 | D判定 | 不合格 |
2 | 早稲田大学 国際教養学部 | D判定 | 不合格 |
3 | 法政大学 国際文化学部 | C判定 | 合格 |
4 | 東洋大学 国際地域学部 | A判定 | 合格 |
進学した学校
法政大学 国際文化学部通塾期間
- 中1
-
- スクールIE に 入塾 ( グループ指導(4~10名未満)/個別指導(1対2~3)/完全個別指導(1対1) )
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
塾の授業 | 家庭・自習 | |
---|---|---|
高1 | 1〜2時間 | 2〜3時間 |
高2 | 2〜3時間 | 2〜3時間 |
高3 | 通塾していない | 学習していない |
高卒生 | 通塾していない | 4時間以上 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
国語
苦手科目
数学(算数)
受験者の口コミ
受験の結果
志望に近いところに行けたと本人が満足していた
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・自発的に勉強する環境を作ったこと
スタディーサプリを中心に自身でノートをまとめ、繰り返し確認することで、ものごとを記憶していき、模擬試験で実力を確認して、苦手な個所をすこしずつ克服していくように学習を進めていたように見えるが、親が外からみた感想のため、あくまで推測であることに留意いただきたい。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
特に何もしなかった
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校からの情報
大学のホームページを参照して、自分が進みたいと思えるような情報を確認することが可能だったからだと思うが、詳しくは本人に聞かないとわからないところが大きいため、あくまで上記は憶測で記載させていただいております。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
本命 | 自身の偏差値+5以上 |
---|---|
滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
チャレンジ校 | 自身の偏差値+10以上 |
一般的な選び方だと思う
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
特にない
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
通塾頻度 | 月額の費用 | |
---|---|---|
高1 | 週2日 | 20,001~30,000円 |
高2 | 週3日 | 20,001~30,000円 |
高3 | 通塾していない | 通塾していない |
高卒生 | その他 | 通塾していない |
塾を選んだ理由
塾長の話が納得できた
通塾することで最も大きく変化したこと
◎苦手科目の成績が向上した
高校受験では、成功したと思うが大学受験では、部活動を中心に学校生活がまわっていたので、塾に通う意味が全くなくなってしまったので、本人の希望もありやめることにした。集団で授業を受けるよりも一人で黙々と浪人時代に対応してきたので、本人がそっちのほうがスタイルとしてあっていた模様。
通塾することで変化したこと
・受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
なし
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・受験勉強だけでなく、お手伝いや学校生活なども大切にするよう心がけた
何をしているか分からない側面があったが、あまり口出しすると、かえって本人にプレッシャーを与えてしまうことになってしまう恐れがあったので、様子をうかがう際には出来るだけ穏便にすむようなニュアンスで、本人と会話をするように、あーだこーだ言わないように努めたと思う。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
本人の性格によるものが大きいので、親からプレッシャーをかけても問題のない子供であれば、口酸っぱく言ってもいいとおもうけど、おおかたプレッシャーになることが殆どだと思うので、出来るだけ子供を信じて、あまり口出しをしないようにすることが良いのではないかと思う
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塾の口コミ
スクールIEの口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
自分の子供は算数が苦手ですぐに諦めてた。少し難しい目標は最初からあきらめてた。それば塾に行って「100点取れば1番になれる。」と聞いて本気で100点、1番を取る気になっている。塾に行くのを倒し見にしている。あの子をそこまで本気にさせる、夢中にさせる指導には驚くばかりである。どうやって指導しているのか親として見学したいくらいです。