東京都立小平西高等学校への合格体験記 中3から学習開始時の偏差値40(16739) スクールIE出身
- 回答者
- 保護者
- 学習開始時の偏差値
- 40
- 受験直前の偏差値
- 40
- 学習時間
- 一日2〜3時間
- 月額費用
- 30,001~40,000円
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
公立 中学校志望していた学校・受験結果
志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
---|---|---|---|
1 | 東京都立小平西高等学校 | A判定 | 合格 |
2 | 藤村女子高等学校 | A判定 | 合格 |
3 | 明星学園高等学校 | C判定 | 未受験 |
進学した学校
東京都立小平西高等学校通塾期間
- 中3
-
- スクールIE に 入塾 ( グループ指導(4~10名未満)/個別指導(1対2~3)/完全個別指導(1対1) )
- 中3夏
-
- 夏期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
塾の授業 | 家庭・自習 | |
---|---|---|
中1 | 通塾していない | 学習していない |
中2 | 通塾していない | 学習していない |
中3 | 2〜3時間 | 3〜4時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
国語
苦手科目
数学(算数)
受験者の口コミ
受験の結果
合格できた
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・自発的に勉強する環境を作ったこと
朝早く起きて、始業時間よりも1時間早く学校に登校して、朝勉をしていた。自宅ではなく、公民館や、図書館など勉強に集中しやすい環境に長時間過ごすようにして、勉強にとりかからやすいようにしていました。テレビなども勉強する時間帯には基本的にはつけていませんでした。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
早めにとりかかったほうが焦らないです
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校見学・オープンキャンパス
実際に目にすると、一年後の入学してからのことを具体的にイメージすることができるから勉強へも気持ちが入りやすかったのではないかとおもいます。モチベーシャワを保つのはなかなか大変だと思いました。そのためにもしっかりイメージんもつことは大事でした。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
本命 | 自身の偏差値-5以下 |
---|---|
滑り止め | 自身の偏差値-10以下 |
チャレンジ校 | 自身の偏差値ちょうど |
確実に合格したいから
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
いろいろな学校を検討してください
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
通塾頻度 | 月額の費用 | |
---|---|---|
中1 | 通塾していない | 通塾していない |
中2 | 通塾していない | 100,001円以上 |
中3 | 週2日 | 30,001~40,000円 |
塾を選んだ理由
近所だったから
通塾することで最も大きく変化したこと
◎予習/復習など自習の習慣がついた
通うことで、他の人も勉強しているのを目の当たりにして勉強への意識が変わったと思います。そのた、一つ一つにしっかりみにつけていこうという意識と、授業中にしっかり話しを聞く習慣がついたきっかけになったのではないかとおもいました。
通塾することで変化したこと
・予習/復習など自習の習慣がついた
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
頑張れ
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・子供の勉強中は家族もテレビを消すなど、勉強の環境作りを心がけた
基本的にはTVはつけないで過ごしました。子供が 休憩したいタイミングにテレビをつけて、他の時間帯、自宅にいるときなは基本的にはつけなかったです。あたは、リビングには誰かがいるようにして、話すことでリフレッシュできるようにしていました
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
できるかぎり家にいて子供が不安な時、勉強がすすまないとき、成績が思うように上がらない時のサポートやフォローをしあげてください。たくさんはたらきかける必要は無いと思いますがずっとふあんなまま受験まで頑張れないです。
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塾の口コミ
スクールIEの口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
自分の子供は算数が苦手ですぐに諦めてた。少し難しい目標は最初からあきらめてた。それば塾に行って「100点取れば1番になれる。」と聞いて本気で100点、1番を取る気になっている。塾に行くのを倒し見にしている。あの子をそこまで本気にさせる、夢中にさせる指導には驚くばかりである。どうやって指導しているのか親として見学したいくらいです。