日本大学第二高等学校への合格体験記 中1から学習開始時の偏差値40(16921) SAPIX(サピックス)中学部出身
- 回答者
- 保護者
- 学習開始時の偏差値
- 40
- 受験直前の偏差値
- 45
- 学習時間
- 一日2〜3時間
- 月額費用
- 40,001~50,000円
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
公立 中学校志望していた学校・受験結果
志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
---|---|---|---|
1 | 東京都立小山台高等学校 | C判定 | 不合格 |
2 | 日本大学第二高等学校 | B判定 | 合格 |
3 | 目黒日本大学高等学校 | A判定 | 合格 |
進学した学校
日本大学第二高等学校通塾期間
- 中1
-
- SAPIX(サピックス)中学部 に 入塾 ( 集団指導(10名以上)/グループ指導(4~10名未満) )
- 中1春
-
- 春期講習受講
- 中1夏
-
- 夏期講習受講
- 中1冬
-
- 冬期講習受講
- 中2春
-
- 春期講習受講
- 中2夏
-
- 夏期講習受講
- 中2冬
-
- 冬期講習受講
- 中3春
-
- 春期講習受講
- 中3夏
-
- 夏期講習受講
- 中3冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
塾の授業 | 家庭・自習 | |
---|---|---|
中1 | 2〜3時間 | 1〜2時間 |
中2 | 1〜2時間 | 1〜2時間 |
中3 | 2〜3時間 | 2〜3時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
数学(算数)
苦手科目
英語
受験者の口コミ
受験の結果
第一志望不合格のため
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・その他
特に、実践したことはありません。 子供自ら勉強しないと成績は伸びないと思っているので、 「環境は整えるけど、勉強するかどうかは本人次第」 という、スタンスでいました。 部活をやるのも、やらないのも自由。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
真面目にやれ
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校からの情報
大学の附属高校に入れれば、最低限として、大学卒業ができるから選びました。 内部進学率、他大学受験率は、説明会で聞いたことのみを参考にしました。 どこかの掲示板などは、いっさい参考にしていません この後、他大学を受験できるかは本人次第
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
本命 | 自身の偏差値-5以下 |
---|---|
滑り止め | 自身の偏差値-10以下 |
チャレンジ校 | 自身の偏差値+5以上 |
自分の立ち位置を把握した上で。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
真面目にやれ
塾での学習
受験時に通っていた塾

塾の費用について
通塾頻度 | 月額の費用 | |
---|---|---|
中1 | 週2日 | 40,001~50,000円 |
中2 | 週2日 | 40,001~50,000円 |
中3 | 週3日 | 40,001~50,000円 |
塾を選んだ理由
母親の意向
通塾することで最も大きく変化したこと
◎その他
通塾での変化はなりもありませんでした。多少は勉強するようになったかな。という程度です。 塾に通ってる事に満足して、勉強している様子が伺えなかったためです。 金を払っただけ無駄でした。 塾に行っても行かなくても同じでした。
通塾することで変化したこと
・その他
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
真面目にやれ
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・その他
家庭での取り組みなんて何もしていません。テレビを見る時間をなくすため、テレビを捨てました。 そもそも高校受験なので、親が何かをサポートする必要すらないと考えたためです。 よって、効果として特化すべき事項は何もありません。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
勉強した方がいいんじゃない?とアドバイスはしました。 また、自分の部屋で勉強しないようにアドバイスしました。 本人が気が付かないと勉強なんてしないので特段のアドバイスはありません。 もちろん、わからない問題は、教えました。
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塾の口コミ
SAPIX(サピックス)中学部の口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
SAPIX中学部に息子2人を通わせました。 結果2人とも第一志望には合格はしませんでしたが、確かな基礎学力と学ぶ楽しさを身につける事ができて大変感謝しています。 その後、長男は現役で旧帝大に合格して大学生活を満喫しています。