広島大学附属中学校への合格体験記 小5から学習開始時の偏差値55(199) 鷗州塾出身
- 回答者
- 保護者
- 学習開始時の偏差値
- 55
- 受験直前の偏差値
- 62
- 学習時間
- 一日4時間以上
- 月額費用
- 20,001~30,000円
通塾期間
- 小5
-
- 鷗州塾 に 入塾 ( 集団指導(10名以上)/グループ指導(4~10名未満)/個別指導(1対2~3)/オンライン対応あり/映像授業 )
- 小5春
-
- 春期講習受講
- 小5夏
-
- 夏期講習受講
- 小5冬
-
- 冬期講習受講
- 小6春
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- 春期講習受講
- 小6夏
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- 夏期講習受講
- 小6冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
塾の授業 | 家庭・自習 | |
---|---|---|
小4 | 4時間以上 | 1〜2時間 |
小5 | 4時間以上 | 1〜2時間 |
小6 | 4時間以上 | 3〜4時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
社会
苦手科目
国語
受験者の口コミ
受験の結果
受験したところ全てに合格したから
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・自発的に勉強する環境を作ったこと
コロナ禍において、学校が休みになった期間でも時間割を作って学習を継続した。結果、勉強する習慣が身についた。できるだけ勉強するときは、親が側で見守ってあげること。 通塾時のお弁当作りは一体感が出て良かった。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
継続は裏切らない。
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校見学・オープンキャンパス
通う生徒の能力、やっていることが確認できた。子供もぴったりだと感じ、勉強する動機になった。 自分に興味のある部活動があることがわかり、志望動機のプレゼンで役に立った。 公共交通機関を利用したため、通学した場合の負担も実感できた。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
本命 | 自身の偏差値+5以上 |
---|---|
滑り止め | 自身の偏差値ちょうど |
チャレンジ校 | 自身の偏差値+5以上 |
本人の意思
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
できるだけ塾への送迎をしてあげる。食べたいものを準備してあげる。
塾での学習
受験時に通っていた塾

ココがポイント
- 大学受験・高校受験・中学受験(大阪除く)・小学校受験(広島のみ)に対応。志望校別クラスで受験対策ができる
- 受験指導をはじめ定期テスト対策や学力定着まで幅広く対応可能。外国人講師とのオンライン英会話も!
- 個別ゼミで一人ひとりのペースに合わせて学習できる
塾の費用について
通塾頻度 | 月額の費用 | |
---|---|---|
小4 | 週1日 | 20,001~30,000円 |
小5 | 週1日 | 20,001~30,000円 |
小6 | 週1日 | 20,001~30,000円 |
塾を選んだ理由
親も通っていた塾で信頼できる先生が在籍していたため。
通塾することで最も大きく変化したこと
◎予習/復習など自習の習慣がついた
集団授業であったため、クラス替えで下のクラスに行きたくないと言う気持ちが芽生えた。多くの優秀な仲間に出会い、切磋琢磨できた。良い結果を出せばより上を目指せる、怠ければ下のクラスに落ちるといった、緊張感が芽生えた。
通塾することで変化したこと
・予習/復習など自習の習慣がついた
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
長所をもっと伸ばすようにしてほしい。
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・1日のスケジュールを一緒に作成した
スケジュールを作成することで一体感が出た。こなしているか確認することで一緒に受験を考えることができた。その結果、自主学習する習慣ができた。完全に塾任せではこの結果は出ていないと感じる。親が陰で支えると、自然と子供は答えてくれる。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
できる限り親が関わること。一緒に勉強できなくてもいい。スケジュールを組み立て、弁当を準備するなど、子どもに孤独感を与えないようにすることが効果的だと考えます。口うるさく言わず、子供が望むことを汲み取って親が行動するべき。
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塾の口コミ
鷗州塾の口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
親であれば、誰でも同じ感覚を持つのであるが、高い月謝を払って塾に通わせると言う事は何を目的にしているのかと言うことが大事である。単に人を知り合いを増やすということが目的ではないはずである。それらを考えたとき、やはり評価につながるのは成績が上がることではないだろうか。