京都産業大学への合格体験記 undefinedから学習開始時の偏差値40(21757) 代々木ゼミナール出身
- 回答者
- 保護者
- 学習開始時の偏差値
- 40
- 受験直前の偏差値
- 50
- 学習時間
- 通塾していない
- 月額費用
- 通塾していない
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
私立 高校志望していた学校・受験結果
志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
---|---|---|---|
1 | 龍谷大学 文学部 | その他 | 不合格 |
2 | 京都産業大学 文化学部 | その他 | 合格 |
3 | 神戸女学院大学 文学部 | その他 | 合格 |
4 | 桃山学院大学 社会学部 | その他 | 合格 |
進学した学校
京都産業大学 文化学部通塾期間
- 高卒生夏
-
- 夏期講習受講
- 高卒生冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
塾の授業 | 家庭・自習 | |
---|---|---|
高1 | 通塾していない | 学習していない |
高2 | 通塾していない | 学習していない |
高3 | 通塾していない | 学習していない |
高卒生 | 通塾していない | 学習していない |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
国語
苦手科目
日本史
受験者の口コミ
受験の結果
思っているより良かった。
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・自発的に勉強する環境を作ったこと
学習することが苦手で、学習する習慣もなかったので、まずは学習する環境を作ることが必要だと思い、そこから始めました。そのために予備校を利用しました。おかげで学習する習慣ができました。その点では良かったと思います。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
まずは学習する習慣から
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
塾からの情報
子どもは学力はあまり高くはなかったのですが、外見を気にするほうであり、偏差値のわりには知名度が高く、見映えのする大学が良かったのですが、その気持ちを察して、予備校が志望校を提案してくれました。それが上手くはまりました。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
本命 | 自身の偏差値ちょうど |
---|---|
滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
チャレンジ校 | 自身の偏差値+5以上 |
一般的
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
特になし
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
通塾頻度 | 月額の費用 | |
---|---|---|
高1 | 通塾していない | 通塾していない |
高2 | 通塾していない | 通塾していない |
高3 | 通塾していない | 通塾していない |
高卒生 | 通塾していない | 通塾していない |
塾を選んだ理由
本人のレベル
通塾することで最も大きく変化したこと
◎入塾時から偏差値が大幅に向上した(+10以上)
もともと学習レベルが低く、その低いレベルに合わせてくれる予備校があまりなく、その点で低いレベルに合わせて指導してくれたので、たすかりました。そして保護者が思っていたよりも、レベルが上がってくれました。
通塾することで変化したこと
・入塾時から偏差値が大幅に向上した(+10以上)
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
特になし
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・その他
本人が予備校に通学することもしんどいようだったので、半年くらい前にひとり暮らしをするようになりました。そのことで、通学の時間を短縮することができたので、その分学習する時間が増えたのと、通学する負担も減ったので、良かったです。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
大学受験が一生を左右するかもしれないので、なるべくこの時期は学習に集中したほうがいいと思います。たとえ苦しくても人生が変わると思って頑張ったほうが良いと思います。くいだけは残らないように、頑張ったほうが良いと思います。
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代々木ゼミナールの口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
噂と期待通り、大学受験に対する知見と生徒の学力を着実に向上させるものでした。高校2年時の学力では、志望校への現役合格は望みが薄かったと言えますか、合格できたのは富田先生、西谷先生のおかげで短期的に英語力を上げられたからと言えます。計算され、計画的に構成された講師自身が編集したテキストはこれ以上なく、何度も復習に使わせて頂き非常に重用させてもらいました。