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生徒
2023年度大学受験

大阪大学への合格体験記 高3から学習開始時の偏差値60(25322) 駿台予備学校出身

回答者
保護者
学習開始時の偏差値
60
受験直前の偏差値
65
学習時間
一日1〜2時間
月額費用
10,001~20,000円

受験者のプロフィール

進学前に通っていた学校

公立 高校

志望していた学校・受験結果

志望順 学校名 合格判定 受験結果
1 大阪大学 B判定 合格
2 同志社大学 A判定 合格
3 関西大学 A判定 合格

進学した学校

大阪大学

通塾期間

高3
高3夏
  • 夏期講習受講
高3冬
  • 冬期講習受講

学習開始時偏差値分布

参考にした模試:駿台

1日あたりの学習時間推移

塾の授業 家庭・自習
高1 通塾していない 1〜2時間
高2 通塾していない 1〜2時間
高3 1〜2時間 1〜2時間

受験時の得意科目・苦手科目

得意科目

数学(算数)

苦手科目

国語

受験者の口コミ

受験の結果

満足度 5

志望校合格

受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと

・自発的に勉強する環境を作ったこと

塾の自習室を活用し、自分で勉強しやすい環境を作ったのが良かったように思います。塾だとライバルが近くにいて常にモチベーションを保つことができたのだと思います。、家だとなかなか、集中して勉強はできないと思います

もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?

なるべく早目の準備

志望校選び

満足度 5

志望校を決める際にもっとも役立ったもの

塾からの情報

塾は受験のプロなので、全てを任せておけば、大丈夫だろうという安心感が常にありました。模擬試験の結果等を参考に受験校を決めて、結局はうまく行ったので、やはり、まけせておいてよかったたのだろうという感想です

志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか

本命 自身の偏差値+5以上
滑り止め 自身の偏差値-5以下
チャレンジ校 自身の偏差値+10以上

偏差値を参考にしました。

もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?

なるべく早目の準備を開始

塾での学習

満足度 5

受験時に通っていた塾

駿台予備学校
  • 中学生
  • 高校生
  • 高卒生
  • 集団指導
  • 通信・ネット
ココがポイント
  • 志望校のレベルに合わせたコース設定
  • 指導実績豊富な講師による正攻法ライブ授業
  • ICTの利用で学習を徹底サポート
口コミ(228)

塾の費用について

通塾頻度 月額の費用
高1 週1日 通塾していない
高2 通塾していない 通塾していない
高3 週1日 10,001~20,000円

塾を選んだ理由

有名進学塾

通塾することで最も大きく変化したこと

◎苦手科目の成績が向上した

塾は受験のプロなので、任せておけばよおという安心感がつねにありました。あとは、塾の自習室を活用することで、常に周りにライバルがいるので、モチベーションの持続に大変役立ち、家では。あまり勉強しなくでも、切り替えができたのだと思います

通塾することで変化したこと

・入塾時から偏差値が大幅に向上した(+10以上)

併塾の経験はありますか?

いいえ

転塾の経験はありますか?

いいえ

もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?

自習室を活用

塾以外の学習

満足度 5

サポート体制

満足度 3

家庭での取り組み

・塾以外の習い事や部活を休止した

・子供の勉強中は家族もテレビを消すなど、勉強の環境作りを心がけた

受験前一年かんは、受験に集中して、勉強するように努めたので、志望校へ合格することができたと思います。合格すればあとは、自由に何でもしてよいので、一年間だけの我慢が大切だと思います、家で勉強するときは、、なるべく静にして、例えばテレビを消すなどの対応はした、

もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?

塾は受験のプロなので任せておけば良いので、家では。あまりなるべく勉強しのことは考えず、切り替えて、リラツワクスできるような環境づくりを心がけだ、しかし、べんきょうするときは。なるべく静かにして、テレビを消すなどの対応はした

塾の口コミ

駿台予備学校 の口コミ

生徒
安全対策 5
回答者
生徒
回答時期
2022年
スタッフの対応

進路に対して親身に相談してくれる。センターの結果が芳しくなくて、第一志望の大学に出願することが難しかった場合、センターリサーチをもとに、志望していた同じ各部で、合格する可能性が少しでも高い大学を一緒になって探すために何度も面談してくれる。また、体調不良などで休んでいた時などは、電話でその日伝えた重要な事柄を連絡してくれる。また、センター試験当日や、前期入試当日などは試験会場まで駆けつけてくれ、応援してくれる。

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