大阪府立天王寺高等学校への合格体験記 中3から学習開始時の偏差値35(29274) 英進塾(大阪府大阪市平野区)出身
- 回答者
- 保護者
- 学習開始時の偏差値
- 35
- 受験直前の偏差値
- 50
- 学習時間
- 一日1〜2時間
- 月額費用
- 40,000〜50,000円
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
公立 中学校志望していた学校・受験結果
志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
---|---|---|---|
1 | 大阪府立天王寺高等学校 | C判定 | 合格 |
2 | 大阪府立平野高等学校 | C判定 | 合格 |
3 | 大阪府立長吉高等学校 | B判定 | 未受験 |
進学した学校
大阪府立天王寺高等学校通塾期間
- 中3
-
- 英進塾(大阪府大阪市平野区)に 入塾 (個別指導)
- 中3夏
-
- 夏期講習受講
- 中3冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
塾の授業 | 家庭・自習 | |
---|---|---|
中1 | 通塾していない | 1〜2時間 |
中2 | 通塾していない | 2〜3時間 |
中3 | 1〜2時間 | 2〜3時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
国語
苦手科目
数学(算数)
受験者の口コミ
受験の結果
苦手な教科が少しは克服したと、感じたから
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・自発的に勉強する環境を作ったこと
自発的に、勉強が取り組んでもらえるようにお友達と 競い合うような形で、遊びではお友達、勉強ではライバルと感じてもらえるように、良いか悪いか分からないが、誰々君は、こんなに進んで答えられて、えらい頑張ってるみたいやでと、ライバル心を仰いで、自発的に動くようになったかなと思います。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
慌てずに、ゆとりを持って平常心な心の余裕をと思います
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
ママ友パパ友からの情報
周りのお友達のお母さん達が、ものすごく良い先生がたくさんいてるし、 大学や就職先等、たくさんの情報や、コミュニケーションをとってくれて、子供の目線で 無理や変なプレッシャーを、かけないように先生方が考えてくれている等、たくさん良い話を、教えてもらった事が非常に役立ったと、思いました。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
本命 | 自身の偏差値+5以上 |
---|---|
滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
チャレンジ校 | 自身の偏差値+10以上 |
レベル訳は、目標を持ってもらうのと、行き詰まらないように
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
行き詰まらないように、もっと温かい目で見ていたらなと思いました
塾での学習
受験時に通っていた塾
ココがポイント
- 目標に向かって突き進む、モチベーションアップのイベント満載
- 仲間と一緒だから乗り越えられる、明るく楽しく学べる環境
- 厳選された講師陣による指導と手厚い進路指導サポートで志望校へ合格!
塾の費用について
通塾頻度 | 月額の費用 | |
---|---|---|
中1 | 通塾していない | 通塾していない |
中2 | 通塾していない | 通塾していない |
中3 | 週2日 | 10,000円以下 |
塾を選んだ理由
周りのお友達が通っていたから
通塾することで最も大きく変化したこと
◎苦手科目の成績が向上した
数学がとても苦手だったけど、だんだん自分で、率先して望むようになったり、 お友達と一緒に、勉強や問題を出しあったりして ライバル関係になって勉強では、普段はとても仲が良く、 塾に通わせて、とても良かったなと思いました。
通塾することで変化したこと
・苦手科目の成績が向上した
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
親が慌てず叫ばすだと、かんじました。
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・日記等をつけることで日々の振り返りを実施した
分からなかったことを、ノートや、日記に書いて、些細な事や、わかってるようで 、わかっていないような事でも、ノートや、日記に書いて、塾の先生方に分かるまで、 教えてもらい、理解しても、毎日、ノートや日記を読み返すような、取り組みをして自信を持てるようになっていったと、思います。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
家庭では、戻れるなら、もっと優しく、子供のペースで考えてあげたら、良かったかと 思いました。どうしても、親が焦ったり、あーだこーだ言うと、子供のメンタルを、 ぶち壊してしまったりしがちなので、やはり、親は、ゆとりを持って、子供と同じ目線で、物事を考えていたら良かったかなと、思いました。