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  7. 中1から学習開始時の偏差値55の受験者の合格体験記
生徒
2022年度高校受験

宮崎県立宮崎大宮高等学校への合格体験記 中1から学習開始時の偏差値55(31316) ゼミナール21出身

回答者
保護者
学習開始時の偏差値
55
受験直前の偏差値
60
学習時間
一日1〜2時間
月額費用
40,000〜50,000円

受験者のプロフィール

進学前に通っていた学校

公立 中学校

志望していた学校・受験結果

志望順 学校名 合格判定 受験結果
1 宮崎県立宮崎大宮高等学校 B判定 合格
2 宮崎第一高等学校 A判定 合格
3 宮崎県立宮崎西高等学校 A判定 未受験

通塾期間

中1
中1夏
  • 夏期講習受講
中1冬
  • 冬期講習受講
中2春
  • 春期講習受講
中2夏
  • 夏期講習受講
中2冬
  • 冬期講習受講
中3春
  • 春期講習受講
中3夏
  • 夏期講習受講
中3冬
  • 冬期講習受講

学習開始時偏差値分布

参考にした模試:塾独自の模試

1日あたりの学習時間推移

塾の授業 家庭・自習
中1 1〜2時間 1時間以内
中2 1〜2時間 1時間以内
中3 1〜2時間 1〜2時間

受験時の得意科目・苦手科目

得意科目

数学(算数)

苦手科目

英語

受験者の口コミ

受験の結果

満足度 5

志望校に合格できた

受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと

・自発的に勉強する環境を作ったこと

なぜその高校に行きたいのか、入学したい理由を明確にして入学後の高校生活を想像して、気持ちを作っていった。また、姉と同じ高校を選んだことでより現実的なアドバイスができて、本人のやる気を引き出すことができた

もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?

自分を信じてほしい

志望校選び

満足度 4

志望校を決める際にもっとも役立ったもの

塾からの情報

偏差値をみながら子供の性格も考慮し、ほめたり弱点を指摘したり的確にアドバイスしてくれた。子供一人一人をよく見てくれて、人と比べることが苦手な部分は触れず、よくできたときはすごくほめてくれた。本人も安心して塾の先生に信頼を寄せていたように思う。

志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか

本命 自身の偏差値ちょうど
滑り止め 自身の偏差値-5以下
チャレンジ校 自身の偏差値+5以上

特にない

もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?

自分を肯定して進んでほしい

塾での学習

満足度 4

受験時に通っていた塾

ゼミナール21
  • 小学生
  • 中学生
  • 集団指導
ココがポイント
  • 定期的な「各種模試」で生徒一人ひとりの学力状況を十分に把握!
  • 高校入試や大学入試で優遇される漢検や数検も実施!
  • 小学生のうちに基礎学力を定着させる!授業ごとの「確認テスト」

塾の費用について

通塾頻度 月額の費用
中1 週1日 10,001~20,000円
中2 週1日 10,001~20,000円
中3 週2日 10,001~20,000円

塾を選んだ理由

集団に入るのが苦手なので個別を選んだ

通塾することで最も大きく変化したこと

◎受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)

先生とコミュニケーションをとりながら楽しく通っていたように思う。一時不登校になったが、塾には通えていて、先生方もその部分には触れずに普通に接してくれていた。同じ中学校の生徒も多い塾だったので、そっと配慮をしてくださり安心して通っていたようだ

通塾することで変化したこと

・苦手科目の成績が向上した

・受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)

併塾の経験はありますか?

いいえ

転塾の経験はありますか?

いいえ

もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?

塾の先生にどんどん質問して、解放教室に通うのもいいよ

塾以外の学習

満足度 3

サポート体制

満足度 3

家庭での取り組み

・受験勉強だけでなく、お手伝いや学校生活なども大切にするよう心がけた

・生活リズムが崩れないように心がけた

睡眠時間はしっかりとるように、起きる時間と寝る時間は大きく崩れないよう気を付けた。自然と食事の時間や入浴の時間も決まってきて、勉強の時間も同じ時間になって、規則正しくなったように思う。テレビもダラダラとみることなく、過ごしていたと思う。

もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?

家庭では特に受験生という扱いをせず、普段通りに過ごすよう心掛けた。手伝いも、お願いしたいときは気にせず頼み、受験生だから免除はしなかった。健康には気を付けて、本人はもちろん家族が風邪など持ち込まないよう注意した。コロナだからと言って塾には行かないといったことはしなかったが人込みは避けるようしていた。

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