関西学院大学への合格体験記 高2から学習開始時の偏差値45(34088) スクールIE出身
- 回答者
- 保護者
- 学習開始時の偏差値
- 45
- 受験直前の偏差値
- 50
- 学習時間
- 一日1〜2時間
- 月額費用
- 50,001~100,000円
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
公立 高校志望していた学校・受験結果
志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
---|---|---|---|
1 | 関西大学 文学部 | C判定 | 不合格 |
2 | 関西学院大学 文学部 | C判定 | 合格 |
3 | 近畿大学 国際学部 | A判定 | 合格 |
進学した学校
関西学院大学 文学部学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
塾の授業 | 家庭・自習 | |
---|---|---|
高1 | 1〜2時間 | 学習していない |
高2 | 1〜2時間 | 学習していない |
高3 | 1〜2時間 | 1時間以内 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
英語
苦手科目
日本史
受験者の口コミ
受験の結果
現役合格出来たから
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・偏差値を気にしすぎず、通える範囲で学校見学に行ったこと
自分の興味ある大学のオープンキャンパスに参加した。オープンキャンパスで学校の雰囲気を感じ、自分に合う学校を選んだ。サイトに登録することで志望大学の情報をキャッチしやすく、入試対策の講習にも参加出来、受験対策が出来たこと。インターネットを通じて申し込むことで受験のweb申し込みに抵抗がなくなった。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
自分が何をやりたいのかしっかり考えて複数の選択肢を用意すること
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校からの情報
志望大学を受験するにあたり、どのような方法があるのかアドバイス貰えた。共通テスト利用を塾は勧めなかったが学校が受けることを勧めたため受験。共通テスト利用で合格できた。情報が多く自分から聞きに行けば色々な対策を教えてくれた。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
本命 | 自身の偏差値ちょうど |
---|---|
滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
チャレンジ校 | 自身の偏差値+5以上 |
確実に合格したかった
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
行きたい大学があれば実力が届いてなくても受験してみるべき。
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
通塾頻度 | 月額の費用 | |
---|---|---|
高1 | 週1日 | 50,001~100,000円 |
高2 | 週3日 | 50,001~100,000円 |
高3 | 週3日 | 50,001~100,000円 |
塾を選んだ理由
通いやすさ
通塾することで最も大きく変化したこと
◎受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
学校の成績が振るわず自信をなくしていた。受験対策のために入塾したので学校の成績アップは期待せず、受験だけに焦点を合わせて勉強するようになったが、学校の成績がダメでも模試の成績が良かったので自信をつけていった
通塾することで変化したこと
・短期間で偏差値が向上した/得意科目の成績が向上した
・受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
はい
以前通っていた塾 | アクシブアカデミー |
---|
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
もっと自習してください
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・生活リズムが崩れないように心がけた
なるべく口を出さないようにしていた。自分のペースで生活をしていたのでストレス軽減出来ていた。また自分の考えで行動することでしっかりと考えるようになった。食事と睡眠だけは気にかけ体調を崩さないように見守った。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
時間と計画をもっと管理するべき。受験についての不安や考えをもっと色んな人に相談してください。自分のペースで生活するのは楽しいでしょうが、もう少し周りのことも考えてあげてください。心配してる人がたくさんいます。
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塾の口コミ
スクールIEの口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
自分の子供は算数が苦手ですぐに諦めてた。少し難しい目標は最初からあきらめてた。それば塾に行って「100点取れば1番になれる。」と聞いて本気で100点、1番を取る気になっている。塾に行くのを倒し見にしている。あの子をそこまで本気にさせる、夢中にさせる指導には驚くばかりである。どうやって指導しているのか親として見学したいくらいです。