立教大学への合格体験記 中1から学習開始時の偏差値60(3479) 栄光ゼミナール大学受験ナビオ出身
- 回答者
- 保護者
- 学習開始時の偏差値
- 60
- 受験直前の偏差値
- 65
- 学習時間
- 一日2〜3時間
- 月額費用
- 50,001~100,000円
通塾期間
- 中1
-
- 栄光ゼミナール大学受験ナビオ に 入塾 ( 集団指導(10名以上)/グループ指導(4~10名未満)/個別指導(1対2~3) )
- 高1春
-
- 春期講習受講
- 高1夏
-
- 夏期講習受講
- 高1冬
-
- 冬期講習受講
- 高2春
-
- 春期講習受講
- 高2夏
-
- 夏期講習受講
- 高2冬
-
- 冬期講習受講
- 高3春
-
- 春期講習受講
- 高3夏
-
- 夏期講習受講
- 高3冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
塾の授業 | 家庭・自習 | |
---|---|---|
高1 | 1〜2時間 | 1〜2時間 |
高2 | 2〜3時間 | 1〜2時間 |
高3 | 2〜3時間 | 2〜3時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
数学(算数)
苦手科目
英語
受験者の口コミ
受験の結果
第一志望で無い
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・自発的に勉強する環境を作ったこと
塾に通うことで必然的に勉強する環境が整っていたこと。まわりに同レベルの仲間がいて張り合いながら勉強出来たこと。学校帰りに塾に寄れたので自習室を活用して学習できたことが良かったと思います。あとは自宅でも親が協力しました
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
日のスケジュール作成
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校からの情報
地域の中でも一番の進学校で実績もあり、受験に向けてのフォロー体制が厚い。担任の先生も経験豊富で色々なケースに対応出来た。 毎日のホームルームでの話や個別面談で、受験指導を受けチャレンジ校や確実に合格する学校のアドバイスを受けられた。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
本命 | 自身の偏差値+5以上 |
---|---|
滑り止め | 自身の偏差値-10以下 |
チャレンジ校 | 自身の偏差値+10以上 |
学校の指導
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
早めに志望校を決める
塾での学習
受験時に通っていた塾

塾の費用について
通塾頻度 | 月額の費用 | |
---|---|---|
高1 | 週3日 | 50,001~100,000円 |
高2 | 週4日 | 50,001~100,000円 |
高3 | 週4日 | 50,001~100,000円 |
塾を選んだ理由
地域で一番実績が高い
通塾することで最も大きく変化したこと
◎受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
同レベルの受験生の仲間と一緒に競いながら学習することを通して自発的な行動が出来るようになったと思います。大学受験ならではのテクニックや学習のためのテクニックが学べ無駄な勉強をする時間が減ったようにもおもわれます。
通塾することで変化したこと
・予習/復習など自習の習慣がついた
・受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
毎日自習室で過去問
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・子供の勉強中は家族もテレビを消すなど、勉強の環境作りを心がけた
・生活リズムが崩れないように心がけた
学校帰りに塾へ寄り授業の終わり時間が遅いので車で迎えを行いました。また、休日などで自習室を使う時の送り迎えはやってあげ、通塾の時間の負担は減らしてあげました。また、模試などで遠地の会場へ行く際は付き添いをしてあげて精神的負担を軽くしてあげました
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
学校帰りに塾へ寄り授業の終わり時間が遅いので車で迎えを行いました。また、休日などで自習室を使う時の送り迎えはやってあげ、通塾の時間の負担は減らしてあげました。また、模試などで遠地の会場へ行く際は付き添いをしてあげて精神的負担を軽くしたなどは実践できると思いますのでなるべく子供の負荷は取り除いて上げたいですね
その他の受験体験記
立教大学の受験体験記
塾の口コミ
栄光ゼミナール大学受験ナビオの口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
とにかく大学受験は情報が重要な鍵である。どの大学がどういった人物像を求めているのか、どの科目に力を入れているのか、情報として必要不可欠。大学での生活や授業のイメージこれらも志望校を決めるうえで必要であった。また志望校が求める外部資格などもアドバイスいただけた。