岐阜県立加納高等学校などに合格した志門塾通塾生の体験記
- ニックネーム
- 母親(40代)
- 回答者
- 保護者
- 学習開始時の偏差値
- 58
- 受験直前の偏差値
- 65
- 学習時間
- 一日2〜3時間
- 月額費用
- 20,001~30,000円
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
公立 中学校志望していた学校・受験結果
| 志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
|---|---|---|---|
| 1 | 岐阜県立加納高等学校 | B判定 | 合格 |
| 2 | 岐阜東高等学校 | A判定 | 合格 |
| 3 | 岐阜県立岐山高等学校 | A判定 | 未受験 |
進学した学校
岐阜県立加納高等学校通塾期間
- 中2
-
- 志門塾 に入塾 ( 集団指導(10名以上) )
- 中2冬
-
- 冬期講習受講
- 中3夏
-
- 夏期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 中1 | 通塾していない | 1〜2時間 |
| 中2 | 1〜2時間 | 1〜2時間 |
| 中3 | 2〜3時間 | 1時間以内 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
社会
苦手科目
国語
受験者の口コミ
受験の結果
合格できた
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・過去問に重点的に取り組んだこと
分野別(年度別?)の問題集があり、その問題集を繰り返し解いていたようです。繰り返し何周もすることでしっかり頭に入っていったと思います。苦手な教科だけ、得意な教科だけ、ではなく万遍なくできたことが良い結果につながったと思います。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
集中すること、使える時間を無駄にしない
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
塾からの情報
模試の結果から、その学校を受験する生徒内での順位などをわかりやすく出してもらえました。何番目までが合格ラインで、この順位なら大丈夫、と具体的に教えてもらえましたが、学校ではそこまでの情報はなく、不安になったと思います。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値ちょうど |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値+5以上 |
自分に合ったレベルにする
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
無理をしない
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 中1 | 通塾していない | 通塾していない |
| 中2 | 週2日 | 20,001~30,000円 |
| 中3 | 週5日以上 | 20,001~30,000円 |
塾を選んだ理由
近所で評判の塾だった
通塾することで最も大きく変化したこと
◎その他
劇的に点数がアップするなどの変化はありませんでしたが、点数が下がってしまうようなことはほとんどなく、毎日しっかり勉強に取り組むことが当たり前になったと思います。学校のテストだけでは分からなかった自分のレベルも意識できるようになったはずです。
通塾することで変化したこと
・その他
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
何となく過ごさない
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・生活リズムが崩れないように心がけた
通塾で帰宅時間が遅くなるため、とにかく睡眠時間はなるべく確保できるように心がけました。学校の提出物なども手を抜けないので、要領よくこなしていけるよう、声かけしました。塾から帰宅したら入浴する程度で早めに休めるようになったと思います。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
家庭ではリラックスしたり、時間を決めてゲームしたり、息抜きを上手にできると勉強にも集中できるのではないかと思います。本人にすべて任せていると楽しいほう楽なほうに流されてしまうので、保護者からの声掛けも大切だと思います。
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塾の口コミ
志門塾の口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2024年
中3から高校3年まで、土日関係なく塾に通っていたように思います。 周りに、志しを同じくする仲間がいて、みんなと同じように頑張れる環境を整えている塾の設備、雰囲気は、子どもにとって、最高の場所だったと、今更ながら思います。 本当に、感謝しかありません。 大学の願書を本人が出した後に、塾の先生から、学部の偏差値が高い方に出願していて、驚かれた事が、今でも思い出されます。 今から思えば、レベルに合った出願ではなかったものの、本人は、笑い話のように話していましたが、受験当日、手応えを感じたと言っていた大学に、奇跡的に合格できました。 周りもびっくりでした。 ただ、統計を取るには、参考にならない受験だと先生に言われました。 笑って卒業出来たのは、塾の先生方のおかげだと、本当に感謝しております。