学習院大学への合格体験記 高2から学習開始時の偏差値57(38995) エイメイ学院出身
- 回答者
- 保護者
- 学習開始時の偏差値
- 57
- 受験直前の偏差値
- 58
- 学習時間
- 一日2〜3時間
- 月額費用
- 40,001~50,000円
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
公立 高校志望していた学校・受験結果
志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
---|---|---|---|
1 | 埼玉大学 教育学部 | C判定 | 不合格 |
2 | 東京学芸大学 教育学部 | C判定 | 不合格 |
3 | 学習院大学 法学部 | C判定 | 合格 |
4 | 法政大学 法学部 | C判定 | 不合格 |
5 | 東洋大学 法学部第一部 | B判定 | 合格 |
6 | 駒沢女子大学 人文学部 | C判定 | 不合格 |
進学した学校
学習院大学 法学部通塾期間
- 高1
-
- 入塾
- 高2
-
- エイメイ学院 に 転塾 ( 集団指導(10名以上)/個別指導(1対2~3)/完全個別指導(1対1)/オンライン対応あり )
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
塾の授業 | 家庭・自習 | |
---|---|---|
高1 | 通塾していない | 2〜3時間 |
高2 | 2〜3時間 | 1時間以内 |
高3 | 2〜3時間 | 1時間以内 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
国語
苦手科目
数学(算数)
受験者の口コミ
受験の結果
希望より上位の大学へ合格することができたから
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・偏差値を気にしすぎず、カリキュラムや授業内容で志望校を選んだこと
受験に対するプレッシャーをかけない様にしていた。 塾の先生とのやりとりを大切にしていた。 本人の受験勉強をする場所とリラックスする場所を提供する事を意識していた。家庭においては勉強に対して煽ることなく接していた。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
自分のために頑張りましょう
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校見学・オープンキャンパス
実際学校へ足を運ぶことで、校風など感じとることができた。 通学方法や通学時間なども重要だと思う。 文化祭やオープンキャンパスは受験生になる前の年から早めに見ておくこと。 手に入れられる資料は全て入手していた。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
本命 | 自身の偏差値ちょうど |
---|---|
滑り止め | 自身の偏差値ちょうど |
チャレンジ校 | 自身の偏差値+5以上 |
受験方法によって受かる可能性がある
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
自信を持って受験しよう
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
通塾頻度 | 月額の費用 | |
---|---|---|
高1 | 通塾していない | 通塾していない |
高2 | 週3日 | 40,001~50,000円 |
高3 | 週3日 | 40,001~50,000円 |
塾を選んだ理由
大学受験に特化していた
通塾することで最も大きく変化したこと
◎予習/復習など自習の習慣がついた
勉強に対して熱心になるようになった。 塾の時間以外にも自習的な感じでも利用させていただいていた。 苦手な教科について熱心に指導していただいた。 塾にて先生へ志望校についても相談できていて良かった。
通塾することで変化したこと
・受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
はい
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
塾の先生を信じて大丈夫だよ
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・子供の勉強時間には親も資格勉強や読書等を実施した
・生活リズムが崩れないように心がけた
受験生のリズムを崩さないように、家庭においては必要以上に勉強の話はしないようにしていた。 趣味のことなどを話し、家庭においてはプレッシャーをかけないようにしていた。 少しでも時間が許せば、家族で買い物などの息抜きをするようにしていた。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
受験方法については、親も勉強しないとわからないことがいっぱいあると思う。 受験生としっかりと向き合って、何校受験するのか、どの受験方法で受けるのかを早めの段階で決めていると良いと思う。 家族の後押しが必要になると思うので、リラックスできる場所を提供してあげる。
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塾の口コミ
エイメイ学院の口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2024年
結果的に大学に合格したこと。生徒と講師の関係というよりは、友達感覚で授業を進めてもらえたので、圧迫感とかがなかったのだと思います。性格にもよるとおもいますが、家の子供はエイメイ学院が、校風的にあっていたのだとおもいます。