名城大学への合格体験記 高2から学習開始時の偏差値51(40073) スクールIE出身
- 回答者
- 保護者
- 学習開始時の偏差値
- 51
- 受験直前の偏差値
- 54
- 学習時間
- 一日2〜3時間
- 月額費用
- 40,001~50,000円
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
公立 高校志望していた学校・受験結果
志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
---|---|---|---|
1 | 名城大学 理工学部 | C判定 | 合格 |
2 | 名古屋工業大学 工学部第一部 | D判定 | 未受験 |
3 | 中京大学 現代社会学部 | C判定 | 未受験 |
進学した学校
名城大学 理工学部通塾期間
- 高1冬
-
- 冬期講習受講
- 高2
-
- スクールIE に 入塾 ( グループ指導(4~10名未満)/個別指導(1対2~3)/完全個別指導(1対1) )
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
塾の授業 | 家庭・自習 | |
---|---|---|
高1 | 通塾していない | 1時間以内 |
高2 | 1〜2時間 | 1〜2時間 |
高3 | 2〜3時間 | 2〜3時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
数学(算数)
苦手科目
英語
受験者の口コミ
受験の結果
合格できたから
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・自発的に勉強する環境を作ったこと
周りの友達が一生懸命勉強している姿を見て、負けては行けないとの気持ちが芽生えたのが大きいと思う。今まで一緒に遊んでいたのに誘いを断られたりしたので、自然と自ら自発的に一生懸命勉強するようになりました。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
親があまりガミガミ言わないことが
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
塾からの情報
子供自身のその時の学力からどのくらい頑張ればどこの大学に受かるかなど具体的にアドバイスをもらえた。また、子供に合う大学かどうかもいろいろ説明してくれたので、子供自身がとても参考にできてモチベーションが上がった。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
本命 | 自身の偏差値ちょうど |
---|---|
滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
チャレンジ校 | 自身の偏差値+5以上 |
まずはどこかに受かりたいから
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
住めば都的な考えで良いと思う
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
通塾頻度 | 月額の費用 | |
---|---|---|
高1 | 通塾していない | 通塾していない |
高2 | 週1日 | 20,001~30,000円 |
高3 | 週2日 | 40,001~50,000円 |
塾を選んだ理由
友達が多かったから
通塾することで最も大きく変化したこと
◎予習/復習など自習の習慣がついた
個別指導的だったこともあり聞きやすく、また親身に丁寧に教えてくれるので、家で予習や復習をやってわからないところをまとめていた。学校の先生だとあまり聞けないので分からないところをまとめておいても仕方ないという意識があったと思う。
通塾することで変化したこと
・短期間で偏差値が向上した/得意科目の成績が向上した
・予習/復習など自習の習慣がついた
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
自発的な行動に任せる
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・子供の勉強中は家族もテレビを消すなど、勉強の環境作りを心がけた
・親も一緒に問題を解くなどを実施した
私が数学が得意なので子供から分からないところをたまに聞かれたが、すべて教えることができた。それにより、より信頼されて相乗効果的な良い方向に進んだ。姉のときには少しばかにするような態度で教えて嫌がられたので、息子のときは反省できた
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
まずは子ども自身がやる気がないと何を言っても無駄だと思うので自発的にやる気を出すようにガミガミ言わないように心がけた。また一緒に頑張っているということを本心から思っていたので、その姿勢かしっかり伝わったと思う
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塾の口コミ
スクールIEの口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
自分の子供は算数が苦手ですぐに諦めてた。少し難しい目標は最初からあきらめてた。それば塾に行って「100点取れば1番になれる。」と聞いて本気で100点、1番を取る気になっている。塾に行くのを倒し見にしている。あの子をそこまで本気にさせる、夢中にさせる指導には驚くばかりである。どうやって指導しているのか親として見学したいくらいです。