東京理科大学への合格体験記 高2から学習開始時の偏差値55(40414) 松本大学予備校出身
- 回答者
- 保護者
- 学習開始時の偏差値
- 55
- 受験直前の偏差値
- 59
- 学習時間
- 一日3〜4時間
- 月額費用
- 30,001~40,000円
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
公立 高校志望していた学校・受験結果
志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
---|---|---|---|
1 | 金沢大学 理工学域 | C判定 | 不合格 |
2 | 千葉大学 工学部 | C判定 | 不合格 |
3 | 東京理科大学 理工学部 | C判定 | 合格 |
進学した学校
東京理科大学 理工学部通塾期間
- 高2
-
- 松本大学予備校 に 入塾 ( 集団指導(10名以上) )
- 高2冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
塾の授業 | 家庭・自習 | |
---|---|---|
高1 | 通塾していない | 1〜2時間 |
高2 | 2〜3時間 | 1〜2時間 |
高3 | 3〜4時間 | 3〜4時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
化学
苦手科目
国語
受験者の口コミ
受験の結果
よくもなく悪くもない
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・受験勉強だけでなく、学校活動も大切にしたこと
部活を頑張った。自分でやるべきことに優先順位をつけて取り組んだ。体力的に厳しいときもあったが、自分との戦いで、できないことも多かった。どうリカバリーするかが課題だった。ここで踏ん張ることができるかどうかで、受験の結果が変わってくると気がつくのは受験後であった。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
もう少し早く始めたらよかったかも。
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
塾からの情報
受験の方法がいくつもあることを教えてもらえた。通っている高校は進路指導(受験全般について)本人任せでほとんど指導してくれないので、本人が自ら調べないと何も分からない状況だったので、塾のアドバイスはありがたかった。受験テクニックをしらないとマイナスだと感じた。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
本命 | 自身の偏差値ちょうど |
---|---|
滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
チャレンジ校 | 自身の偏差値+5以上 |
一般的なやり方だと塾からの説明。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
もう戻れないから今更アドバイスはない。
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
通塾頻度 | 月額の費用 | |
---|---|---|
高1 | 通塾していない | 通塾していない |
高2 | 週1日 | 20,001~30,000円 |
高3 | 週2日 | 30,001~40,000円 |
塾を選んだ理由
友達が通っていた。
通塾することで最も大きく変化したこと
◎受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
受験では短時間で効率よく答えを導き出す解き方を知らないと、ただ解けるだけでは点数に結びつかない。そういった解き方のテクニックは、高校ではあまり教えてもらえなかったから、塾で身につけることができて、大いに役立った。
通塾することで変化したこと
・受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
戻れないから特にない。
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・生活リズムが崩れないように心がけた
勉強するのは親ではないから、この質問は意味があるのかわからない。生活リズムが崩れないようにするを選んだが、それは受験期に限ったことではない。効果を聞かれても、効果があったのかなかったのかは分からない。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
もう戻れないからアドバイスについては今更なのだが、あえて挙げるとすれば、早寝早起きがきちんとできればもっとよかったのではないかと思う。朝遅いことが多かったので、その日のスタートがだいぶ遅れてしまいもったいないと感じていた。
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- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2024年
松本大学予備校は、学習環境 テキスト 講義 模試等 本人の性格にも合致し本人の目的達成に向けて重要な役割を果たせてもらえました。親としても安心してお任せすることができました。第一志望ではありませんが本人も目標とする7帝大に合格し人生を謳歌しており現在のところ非常に満足しております。