茂原北陵高等学校への合格体験記 中1から学習開始時の偏差値50(42194) 京葉学院出身
- 回答者
- 保護者
- 学習開始時の偏差値
- 50
- 受験直前の偏差値
- 56
- 学習時間
- 一日1〜2時間
- 月額費用
- 40,000〜50,000円
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
私立 中学校志望していた学校・受験結果
志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
---|---|---|---|
1 | 千葉県立津田沼高等学校 | B判定 | 不合格 |
2 | 千葉日本大学第一高等学校 | B判定 | 不合格 |
3 | 茂原北陵高等学校 | その他 | 合格 |
進学した学校
茂原北陵高等学校通塾期間
- 中1
-
- 京葉学院に 入塾 (集団指導)
- 中1冬
-
- 冬期講習受講
- 中2夏
-
- 夏期講習受講
- 中3夏
-
- 夏期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
塾の授業 | 家庭・自習 | |
---|---|---|
中1 | 1〜2時間 | 1時間以内 |
中2 | 1〜2時間 | 1時間以内 |
中3 | 1〜2時間 | 1〜2時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
国語
苦手科目
数学(算数)
受験者の口コミ
受験の結果
よく覚えてない
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・自発的に勉強する環境を作ったこと
とにかく試験前は徹夜だった。昼間に寝て、夜起きて勉強していた。 一夜漬けがほとんどで、なかなか身につくことはなかった。あとは、暗記することを書きながら覚えるようにしていた。 参考書でなく、過去問題集をこなすこと。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
もう少し頑張れ
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
友達や先輩からの情報
親戚が通っていて、自宅からも近いことがあった。遠くの県立高校よりも、近くの私立高校のほうが安心だと言われた。 偏差値もさほど高くなく、入りやすい私立高校だという判断がされていた。 なので特に勉強をするわけでもなく入れた。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
本命 | 自身の偏差値ちょうど |
---|---|
滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
チャレンジ校 | 自身の偏差値ちょうど |
だいたい
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
もう少し頑張れ
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
通塾頻度 | 月額の費用 | |
---|---|---|
中1 | 週2日 | わからない |
中2 | 週2日 | わからない |
中3 | 週3日 | わからない |
塾を選んだ理由
新しくできたから。
通塾することで最も大きく変化したこと
◎受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
勉強のしかたが変わった。勉強するじかんがすこしふえた。 塾に行くといろんな学校の友だちができてたのしかった記憶がある。 あそびに行く感覚もあった。 新しくできた塾ということもあり、学校の友達も多くきていた。 成績順にクラス分けすることはとても衝撃だった記憶があります。
通塾することで変化したこと
・受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
もう少し頑張れ
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・その他
とくにない。ごはんをしっかり食べていた他にはあまり記憶がない。 きをつかうこともない。 取り組みなどは特にない。 静かにしないといけないもなく、毎日普段通りの生活だったと思いました。 穏やかな環境づくりが、一番大切なのかもしれない。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
特には必要ないとおもう。いつも通りでないと続かないとおもう。 特別扱いなんかしない方がいいと思います。毎回毎回特別扱いしていると、融通がきかないような、神経質な性格になるのではないだろうか。 栄養のあるものを食べて、家族で話をして、穏やかな環境をつくることが一番大切なのかもしれない。