上智大学への合格体験記 undefinedから学習開始時の偏差値55(42802) 専修学校 山梨予備校出身
- 回答者
- 保護者
- 学習開始時の偏差値
- 55
- 受験直前の偏差値
- 60
- 学習時間
- 通塾していない
- 月額費用
- 通塾していない
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
公立 高校志望していた学校・受験結果
志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
---|---|---|---|
1 | 上智大学 総合人間科学部 | D判定 | 合格 |
2 | 上智大学 総合グローバル学部 | D判定 | 不合格 |
3 | 上智大学 外国語学部 | D判定 | 不合格 |
4 | 青山学院大学 教育人間科学部 | C判定 | 不合格 |
5 | 明治学院大学 経済学部 | B判定 | 合格 |
進学した学校
上智大学 総合人間科学部通塾期間
- 高卒生夏
-
- 夏期講習受講
- 高卒生冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
塾の授業 | 家庭・自習 | |
---|---|---|
高1 | 通塾していない | 1時間以内 |
高2 | 通塾していない | 1時間以内 |
高3 | 通塾していない | 1時間以内 |
高卒生 | 通塾していない | 1〜2時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
英語
苦手科目
国語
受験者の口コミ
受験の結果
第一希望だから
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・自発的に勉強する環境を作ったこと
TEAP利用入試を利用するためTEAP検定に向けてさまざまな対策をした。特にヒアリング力をつけるため海外居住者とのパソコンでの会話等を実践した。いずれにしても英語力重視の学校のため、英語の学習には力を入れた。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
特になし
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校見学・オープンキャンパス
もともと希望していたが、オープンキャンパスでその気持ちが固まった。大学の立地も大変よく学校、学生の雰囲気も自分が想像していたもの以上であった。こじんまりとしたキャンパスではあるが都心にありながら落ち着きがありとても気に入った。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
本命 | 自身の偏差値+10以上 |
---|---|
滑り止め | 自身の偏差値ちょうど |
チャレンジ校 | 自身の偏差値+10以上 |
特になし
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
特になし
塾での学習
受験時に通っていた塾

塾の費用について
通塾頻度 | 月額の費用 | |
---|---|---|
高1 | 通塾していない | 通塾していない |
高2 | 通塾していない | 通塾していない |
高3 | 通塾していない | 通塾していない |
高卒生 | 通塾していない | 通塾していない |
塾を選んだ理由
昔から定評がある
通塾することで最も大きく変化したこと
◎受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
それまでは問題をそのまま解いていて、難問に当たると解くのに大変な時間と労力をかけたいたが、受検テクニックとして、問題全体をまず見渡し、自分の得意分野から解答するように心掛けるよう指導を受けたことが一番であると思う。
通塾することで変化したこと
・苦手科目の成績が向上した
・受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
特になし
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・その他
特に取り組みはしていなかった。あくまでも本人のやる気の問題だと考えていた。ただ、本人が必要と感じた検定(TEAP)の受検や各種教材等の購入などは出来る限り本人の希望通りにしてあげた。また、受験シーズン中は感染症対策を行った。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
もう少し健康面で気を遣えば良かったかと思う。気晴らしにパソコンでのゲームは容認していたが、少しやりすぎだったかと思う。本人と話し合いをして、ある程度の一日のスケジューリングをすればよかったかと考えている。
その他の受験体験記
上智大学の受験体験記
塾の口コミ
専修学校 山梨予備校の口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2024年
この予備校に通学したおかげで合格する事ができました。 先生方も事務の方も挨拶も丁寧で好感が持てましたし、予備校に行ったからこそ 大学の4年間真面目に通う事ができました。 苦手だった英語も学び ウクライナへのボランティア活動に参加したり、バリや、タイにインターンシップをしたり充実した大学生活でした。 おかげさまで、娘も今年から 希望していたメディア業界で就職し、忙しくも充実した生活を送っております。 本当にお世話になりました。