国立音楽大学への合格体験記 高3から学習開始時の偏差値54(42896) エイメイ学院出身
- 回答者
- 保護者
- 学習開始時の偏差値
- 54
- 受験直前の偏差値
- 56
- 学習時間
- 一日1〜2時間
- 月額費用
- 10,001~20,000円
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
公立 高校志望していた学校・受験結果
志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
---|---|---|---|
1 | 国立音楽大学 音楽学部 | A判定 | 合格 |
2 | 文教大学 教育学部 | C判定 | 不合格 |
3 | 信州大学 教育学部 | B判定 | 合格 |
4 | 山形大学 地域教育文化学部 | C判定 | 不合格 |
5 | 埼玉大学 教育学部 | C判定 | 不合格 |
6 | 宮城教育大学 教育学部 | B判定 | 合格 |
7 | 岩手大学 教育学部 | B判定 | 不合格 |
8 | 岩手大学 人文社会科学部 | C判定 | 不合格 |
進学した学校
国立音楽大学 音楽学部通塾期間
- 高3
-
- エイメイ学院 に 入塾 ( 集団指導(10名以上)/個別指導(1対2~3)/完全個別指導(1対1)/オンライン対応あり )
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
塾の授業 | 家庭・自習 | |
---|---|---|
高1 | 通塾していない | 1時間以内 |
高2 | 通塾していない | 1時間以内 |
高3 | 1〜2時間 | 1〜2時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
英語
苦手科目
国語
受験者の口コミ
受験の結果
第一志望に合格したから
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・受験勉強だけでなく、学校活動も大切にしたこと
苦手な教科にとりくんだこと。また心のゆとりを持つために、学校生活での友達関係などを大切にしたこと。勉強だけでなく私生活においてゆとりを持つことにより、受験勉強にも積極的に取り組むことができたとおもいます。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
早期に対策する。
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校見学・オープンキャンパス
事前に説明会や大学の教授と接することにより、合格のために必要な知識を把握することができました。学校の雰囲気などがわかるため、より前向きに取り組めるようになったことも大きい要因の一つと考えます。 セミナーへの参加は必須と捉えています。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
本命 | 自身の偏差値+5以上 |
---|---|
滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
チャレンジ校 | 自身の偏差値+10以上 |
感覚でです。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
早期に対策に取り組むこと。
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
通塾頻度 | 月額の費用 | |
---|---|---|
高1 | 通塾していない | 通塾していない |
高2 | 通塾していない | 通塾していない |
高3 | 週2日 | 10,001~20,000円 |
塾を選んだ理由
環境
通塾することで最も大きく変化したこと
◎苦手科目の成績が向上した
講師の方々の指導があり、苦手な科目に対策を打つことができたこと。これまで敬遠しがちだった苦手科目に前向きに取り組めるようになったこと。講師の方々の接し方よかったため、信頼関係を築けたことも苦手教授に取り組むための大きな要因の一つだったとおもいます。
通塾することで変化したこと
・苦手科目の成績が向上した
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
早期に対策をとること。
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・子供の勉強時間には親も資格勉強や読書等を実施した
自身も資格取得にむけた勉強に取り組むことにより、子供に対するアドバイスに納得感を持たせることが非常に重要だと思います。口先だけでなく、行動で示すことが、子供に対する説得力につながると思っています。親子ともお馴染み境遇に立つことが大切です。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
なるべく早めに苦手科目などの対策に取り組むこと。本来であれば塾ではなく、自身の勉強方法により、合格という目標を達成することがベストだと考えます。勉強だけでなく学校生活での友達との付き合いも大切だと思います。
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塾の口コミ
エイメイ学院の口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2024年
結果的に大学に合格したこと。生徒と講師の関係というよりは、友達感覚で授業を進めてもらえたので、圧迫感とかがなかったのだと思います。性格にもよるとおもいますが、家の子供はエイメイ学院が、校風的にあっていたのだとおもいます。