東京工業大学への合格体験記 高3から学習開始時の偏差値60(44035) 駿台予備学校出身
- 回答者
- 保護者
- 学習開始時の偏差値
- 60
- 受験直前の偏差値
- 60
- 学習時間
- 一日4時間以上
- 月額費用
- 40,001~50,000円
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
私立 高校志望していた学校・受験結果
志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
---|---|---|---|
1 | 東京工業大学 物質理工学院 | B判定 | 合格 |
2 | 早稲田大学 基幹理工学部 | B判定 | 合格 |
3 | 慶應義塾大学 理工学部 | B判定 | 合格 |
4 | 東京理科大学 理工学部 | B判定 | 合格 |
5 | 明治大学 理工学部 | A判定 | 未受験 |
6 | 立教大学 理学部 | A判定 | 未受験 |
7 | 同志社大学 理工学部 | A判定 | 未受験 |
8 | 関西学院大学 理工学部 | A判定 | 未受験 |
進学した学校
東京工業大学 物質理工学院通塾期間
- 高3
-
- 駿台予備学校 に 入塾 ( 集団指導(10名以上) )
- 高3夏
-
- 夏期講習受講
- 高3冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
塾の授業 | 家庭・自習 | |
---|---|---|
高1 | 通塾していない | 3〜4時間 |
高2 | 通塾していない | 3〜4時間 |
高3 | 4時間以上 | 3〜4時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
数学(算数)
苦手科目
英語
受験者の口コミ
受験の結果
志望校だから
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・偏差値を気にしすぎず、カリキュラムや授業内容で志望校を選んだこと
過去問については、とにかく繰り返しやることがのぞましい。間違えたところは特にくりかえしやるひつようがある。学校の選択については、偏差値にとらわれずにきめるべきである。入りたい学校をイメージしつづければ、成功すり。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
諦めない
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
塾からの情報
勉強のモチベーションアップのためにも、学校の選択については、偏差値にとらわれずにきめるべきである。入りたい学校を目指してがんばるというスタンスがあれば、長い受験勉強も乗り切ることができると考えるので、特に重要。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
本命 | 自身の偏差値+5以上 |
---|---|
滑り止め | 自身の偏差値ちょうど |
チャレンジ校 | 自身の偏差値+5以上 |
標準的な目線
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
諦めない
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
通塾頻度 | 月額の費用 | |
---|---|---|
高1 | 通塾していない | 通塾していない |
高2 | 通塾していない | 通塾していない |
高3 | 週3日 | 40,001~50,000円 |
塾を選んだ理由
合格率
通塾することで最も大きく変化したこと
◎苦手科目の成績が向上した
得意科目であった数学は期間をとおしていい成績を維持することができたようにおもう。苦手の英語は、当初はなかなか伸びなかったものの、最後の追い込みですさまじくせいせきが向上した。これは予備校のおかげだったと思う。
通塾することで変化したこと
・苦手科目の成績が向上した
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
諦めない
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・子供の勉強中は家族もテレビを消すなど、勉強の環境作りを心がけた
子供が集中する環境がたいせつになってくるとかんがえます。結局は子供が自身でやる気にならないと成果は出ないので、家庭としては環境作りをすること以上のことはできない。静かな状態を常に維持するといったことになる。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
繰り返しになってしまい、申し訳ございませんが、家庭としての環境作りがたいせつになってくると考える。静かな状態を常に維持する他に、夜食のタイミングをうまくコントロールするといった、基本的な対応が重要てある。
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塾の口コミ
駿台予備学校の口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
予備校に通わず自分だけでの勉強だった場合は、不安に押しつぶされて方向も見失い、乗り越えることができなかったと思う。クラスに一緒に乗り越える友達もでき、担任も勇気づけてくださったから、思い切って希望校を受験し合格を勝ち取ることができたと思う。