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  7. 中1から学習開始時の偏差値52の受験者の合格体験記
生徒
2021年度高校受験

京都府立東宇治高等学校への合格体験記 中1から学習開始時の偏差値52(50337) 長谷ゼミ出身

回答者
保護者
学習開始時の偏差値
52
受験直前の偏差値
58
学習時間
一日1〜2時間
月額費用
20,001~30,000円

受験者のプロフィール

進学前に通っていた学校

公立 中学校

志望していた学校・受験結果

志望順 学校名 合格判定 受験結果
1 京都府立東宇治高等学校 A判定 合格
2 京都外大西高等学校 A判定 合格

通塾期間

中1
中1夏
  • 夏期講習受講
中1冬
  • 冬期講習受講
中2夏
  • 夏期講習受講
中2冬
  • 冬期講習受講
中3夏
  • 夏期講習受講
中3冬
  • 冬期講習受講

学習開始時偏差値分布

参考にした模試:五ツ木模試

1日あたりの学習時間推移

塾の授業 家庭・自習
中1 1〜2時間 1時間以内
中2 1〜2時間 1時間以内
中3 1〜2時間 1〜2時間

受験時の得意科目・苦手科目

得意科目

英語

苦手科目

理科

受験者の口コミ

受験の結果

満足度 5

本人の希望した学校にごうかくできたから

受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと

・偏差値を気にしすぎず、カリキュラムや授業内容で志望校を選んだこと

偏差値を気にせず、本人が気に入った学校に絞って学校説明会に出席しました。毎日通うことも考慮し、通いやすい学校という面も重要視しました。偏差値の高さを気にしなかった分、入学後の成績は常に上位で、本人のやる気も損なわれず良かったと思います。

もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?

3年生の部活引退後に本格的に受験活動を開始しましたが、それがベストであったと思う

志望校選び

満足度 5

志望校を決める際にもっとも役立ったもの

学校見学・オープンキャンパス

子どもが先に学校見学に行き、気に入った学校がありました。本人が気にいったのならそこでいいとは思いましたが、一応親も説明会に参加して雰囲気が良くわかりました。偏差値の高いところにこだわる事なく、本人に一番適した学校を受験させてあげるのがベストだと思います。

志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか

本命 自身の偏差値-5以下
滑り止め 自身の偏差値-5以下
チャレンジ校 自身の偏差値+5以上

本人の性格的に、自分の成績よりもかなり上を目指すタイプではなく、上位に居座れる学校が合っていると思ったから。

もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?

実際に入学してからの3年間、ずっと上位の成績を納めて来たので本人にはよかった。

塾での学習

満足度 5

受験時に通っていた塾

長谷ゼミ
  • 小学生
  • 中学生
  • 集団指導(10名以上)
ココがポイント
  • 地域密着型の学習塾
  • 塾で独自に開発したテキストを活用
  • 授業を補佐するチューター制度を採用

塾の費用について

通塾頻度 月額の費用
中1 週2日 10,001~20,000円
中2 週3日 10,001~20,000円
中3 週4日 20,001~30,000円

塾を選んだ理由

兄たちが通っていて良かった

通塾することで最も大きく変化したこと

◎苦手科目の成績が向上した

宿題が多く出されるので、自宅での学習時間を一定時間取る習慣が身についてよかったと思います。自習室の解放もあったので、苦手な科目や、分からない箇所を個別で教えて頂けたのも、学力アップにつながり大変満足しております。

通塾することで変化したこと

・苦手科目の成績が向上した

併塾の経験はありますか?

いいえ

転塾の経験はありますか?

いいえ

もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?

部活後直での通塾もあり大変だったけどよく頑張りました。

塾以外の学習

満足度 4

サポート体制

満足度 4

家庭での取り組み

・受験勉強だけでなく、お手伝いや学校生活なども大切にするよう心がけた

・生活リズムが崩れないように心がけた

スマホを触る時間を決め、勉強とのメリハリをつける事からはじめましたが、本人も受験生としてのやる気が出てきた部活引退後には、親からなにも言うことがないほど、メリハリのある生活を送れていたと思います。学校行事も楽しめていたし、充実した生活を送ることが、受験合格に大事だと思います。

もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?

受験生だからといって、勉強ばかりさせるのではなく、学校生活では最後となる行事も多かったので、それらも思い切り楽しめるようにしてあげ、家庭ではお手伝いもしてもらったりなど、勉強づけで苦痛にならないように気を付けました。

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