安田女子大学への合格体験記 高2から学習開始時の偏差値50(52819) スクールIE出身
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 50
- 受験直前の偏差値
- 50
- 学習時間
- 一日1〜2時間
- 月額費用
- わからない
通塾期間
- 高1
-
- 個別指導塾スタンダード に 入塾 ( 個別指導(1対2~3)/完全個別指導(1対1) )
- 高2
-
- スクールIE に 転塾 ( グループ指導(4~10名未満)/個別指導(1対2~3)/完全個別指導(1対1) )
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
塾の授業 | 家庭・自習 | |
---|---|---|
高1 | 通塾していない | 1〜2時間 |
高2 | 1〜2時間 | 2〜3時間 |
高3 | 1〜2時間 | 2〜3時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
数学(算数)
苦手科目
英語
受験者の口コミ
受験の結果
受かったから
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・その他
推薦での受験だったため、学力よりは内申点や人間性を求められました。 面接対策や、オンラインでの小論対策などを行ないました。 高校の方針が大学進学は推薦が基本だったため、資格取得に特に力を入れ、部活動やボランティア活動にも積極的に取り組みました。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
語彙力もう少し付けれたら良かった
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校見学・オープンキャンパス
パンフレットからは分からない大学内の雰囲気や学生同士の雰囲気、実際の学校生活を学生から聞くことが出来るため、受ける予定の学校は絶対オープンキャンパスに行くべきだと思いました。 公にはできないことや、最新の情報を教えてくれることもあります
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
本命 | 自身の偏差値ちょうど |
---|---|
滑り止め | 自身の偏差値ちょうど |
チャレンジ校 | 自身の偏差値ちょうど |
1校しか受けてないし考えてなかったから滑り止めの候補なかったです
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
もうちょっとオーキャンの時に積極的に話に行くべきだった
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
通塾頻度 | 月額の費用 | |
---|---|---|
高1 | 通塾していない | 通塾していない |
高2 | 週2日 | わからない |
高3 | 週2日 | わからない |
塾を選んだ理由
先輩の勧誘
通塾することで最も大きく変化したこと
◎苦手科目の成績が向上した
分からない問題は繰り返しとかせてくれたり、分からないところは分かるようになるまで解説してくれたり、解くサポートをしてくれた。 解く際のポイントや、コツなど学校の先生も教えてくれないことも教えてくださったため、分かりやすく、解くのが楽しくなった
通塾することで変化したこと
・短期間で偏差値が向上した/得意科目の成績が向上した
・苦手科目の成績が向上した
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
はい
以前通っていた塾 | 個別指導塾スタンダード |
---|
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
語彙力を身につけよう
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・受験勉強だけでなく、お手伝いや学校生活なども大切にするよう心がけた
・生活リズムが崩れないように心がけた
「息抜き」という名目でお手伝いをしました。 学校終わってからはトーク力を極めるという面でも友達と話したり、受験前は信頼のおける先生に面接練習を頼みました。 志望理由書の書き方や、先輩のものを参考にしたり、学校側のサポートがすごくあつく、助かりました。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
本人そこまで焦ったことはなく、余裕の様子で親の身としてはかなりドキドキだったのか、すごく勉強しろの圧が強かったですが、本人を信じて欲しいと思います。 受験する本人の人生であり、選択の自由ではあるので、息抜きというものを履き違えてると思いました。 今と昔では環境も勉強のスタイルも受験の体勢も異なるのに着いてこれてないのであれば口出ししないで欲しかったです。
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塾の口コミ
スクールIEの口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
自分の子供は算数が苦手ですぐに諦めてた。少し難しい目標は最初からあきらめてた。それば塾に行って「100点取れば1番になれる。」と聞いて本気で100点、1番を取る気になっている。塾に行くのを倒し見にしている。あの子をそこまで本気にさせる、夢中にさせる指導には驚くばかりである。どうやって指導しているのか親として見学したいくらいです。