茨城県立土浦第一高等学校への合格体験記 中1から学習開始時の偏差値60(54092) 思学舎パーソナル出身
- 回答者
- 保護者
- 学習開始時の偏差値
- 60
- 受験直前の偏差値
- 65
- 学習時間
- 一日2〜3時間
- 月額費用
- わからない
受験者のプロフィール
通塾期間
- 中1
-
- 思学舎パーソナル に 入塾 ( 個別指導(1対2~3)/映像授業 )
- 中3夏
-
- 夏期講習受講
- 中3冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
塾の授業 | 家庭・自習 | |
---|---|---|
中1 | 1〜2時間 | 1〜2時間 |
中2 | 1〜2時間 | 1〜2時間 |
中3 | 2〜3時間 | 1〜2時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
社会
苦手科目
数学(算数)
受験者の口コミ
受験の結果
無事合格
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・自発的に勉強する環境を作ったこと
何よりも本人の努力に尽きるが、その方向へとしっかり導いてくれた塾の先生方の教育方針というか、具体的には説明できないが「やる気・本気」にさせてくれたと思う。 私達夫婦では無理。 受験への取り組み方をしっかり教えてくれる塾に完全にお任せ。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
やる気を起こせ
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
塾からの情報
私たち世代の時の受験とは違うので主には学校での三者面談での情報収集になってしまったが、実力を高める方法としては学校だけでは不十分であった。 なので、実質的には塾との相談で決めたようなものだったと思う。 目標を定めて進むには、それが最善であった。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
本命 | 自身の偏差値ちょうど |
---|---|
滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
チャレンジ校 | 自身の偏差値+5以上 |
これから先の道を閉ざさぬようにするため
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
道は切り拓け
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
通塾頻度 | 月額の費用 | |
---|---|---|
中1 | 週2日 | わからない |
中2 | 週2日 | わからない |
中3 | 週2日 | わからない |
塾を選んだ理由
無理無く通える
通塾することで最も大きく変化したこと
◎予習/復習など自習の習慣がついた
目標とする学校が決まれば、そこへと進む方法を教示してくれるのがこの塾。 塾以外での勉強方法や取り組み方、時間の使い方、多分ではあるが心構え等、いつの間にか私たち夫婦が知らぬ間にそうなっていた。 通わなければ小学校の頃と何も変わらなかったのではないかな。
通塾することで変化したこと
・苦手科目の成績が向上した
・受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
目標に向かって努力せよ
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・子供の勉強中は家族もテレビを消すなど、勉強の環境作りを心がけた
・親も一緒に問題を解くなどを実施した
効果は「目標校に無事合格」というかたちで達成されたが、家庭内で出来ることといえば集中させてあげる事くらいだったと思う。 時々一緒問題を解いてみたりもしたが、どちらかといえば私達が教わる側だった。 しかし、その経験で子供の苦手な部分も見えた事もあったので、相乗効果で絆を深められた事もあった気がする。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
一緒に問題を解いていて気付いたのだが、教わる側よりも教える側の方が頭に入っていったようだ。 なので、わざと分からないふりをして子供に説明させたりもした。 あとは、とにかく邪魔をしないこと。 こちら側の気持ちを押し付けたりして、余計なプレッシャーを掛けない。
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塾の口コミ
思学舎パーソナルの口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
苦手な部分の分析と対策をしっかりしていただいたおかげで、成績が上がり、第一志望に合格することができました。 通っている最中も、子どもは嫌がらず、楽しそうに通っていて、塾がない日も自主的に塾に通い、自己学習を行っていました。そのように前向きに勉強できていた環境が良かったのだと思います。