愛知県立昭和高等学校への合格体験記 小6から学習開始時の偏差値48(56052) スクールIE出身
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 48
- 受験直前の偏差値
- 54
- 学習時間
- 一日1〜2時間
- 月額費用
- わからない
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
公立 中学校志望していた学校・受験結果
志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
---|---|---|---|
1 | 愛知県立昭和高等学校 | D判定 | 合格 |
2 | 愛知県立名古屋西高等学校 | B判定 | 合格 |
3 | 愛知工業大学名電高等学校 | C判定 | 合格 |
4 | 名古屋経済大学高蔵高等学校 | A判定 | 合格 |
進学した学校
愛知県立昭和高等学校通塾期間
- 小6
-
- スクールIE に 入塾 ( グループ指導(4~10名未満)/個別指導(1対2~3)/完全個別指導(1対1) )
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
塾の授業 | 家庭・自習 | |
---|---|---|
中1 | 1〜2時間 | 学習していない |
中2 | 1〜2時間 | 学習していない |
中3 | 1〜2時間 | 1〜2時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
国語
苦手科目
理科
受験者の口コミ
受験の結果
第一希望に合格できたから
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・過去問に重点的に取り組んだこと
とりあえず過去問を解いて他は学校で配られたワークをしたりして一年からの勉強から復習した。特に理科社会は苦手なのでたくさんやった。苦手な単元は基礎からゆっくりゆっくり。やり始めたのが遅かったからやっぱり過去問が1番
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
もっと早くから始める
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
塾からの情報
高校のことをあまり知らなかったから助かった。受験直前まで志望校が決まらなくて困ってたけどずっとおすすめされてきた高校を選んで受かって今とても楽しい高校生活が送れているのでとても良かったと思っている。 とても親身に寄り添ってくれた。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
本命 | 自身の偏差値+5以上 |
---|---|
滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
チャレンジ校 | 自身の偏差値+5以上 |
行きたいところで行けるか行けないところ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
早くから勉強する
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
通塾頻度 | 月額の費用 | |
---|---|---|
中1 | 週1日 | わからない |
中2 | 週1日 | わからない |
中3 | 週1日 | わからない |
塾を選んだ理由
近さ
通塾することで最も大きく変化したこと
◎短期間で偏差値が向上した/得意科目の成績が向上した
週一で強制的に勉強する時間を作れたことで学校での授業に、ついて行くことができた。やはり苦手な単元はあるのでそれを学び苦手を少しなくすことができたことがよかった。模試や検定などを受けることができた。模試を受けることで受験に対する環境に慣れることができた。
通塾することで変化したこと
・短期間で偏差値が向上した/得意科目の成績が向上した
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
自習に行けばよかった
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・生活リズムが崩れないように心がけた
やはり生活リズムが崩れると、体調も崩しやすくなるので、勉強に集中しすぎて日を越すことは極力ないように心がけた。できれば8時間睡眠はマストで朝ごはんは毎日同じものを食べて変化を起こさないようにした。これらで受験期は体調を崩さずに受験を乗り越えることができた。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
普段と違うことばかりをすると、それはそれで生活リズムがおかしくなってしまうので、できれば「いつも通りいつも通り」を心がけて生活を続けた。勉強する環境については少し手伝ってもらってやりやすいようにしてもらった。
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塾の口コミ
スクールIEの口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
自分の子供は算数が苦手ですぐに諦めてた。少し難しい目標は最初からあきらめてた。それば塾に行って「100点取れば1番になれる。」と聞いて本気で100点、1番を取る気になっている。塾に行くのを倒し見にしている。あの子をそこまで本気にさせる、夢中にさせる指導には驚くばかりである。どうやって指導しているのか親として見学したいくらいです。