埼玉県立所沢西高等学校への合格体験記 中2から学習開始時の偏差値52(56498) スクールIE出身
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 52
- 受験直前の偏差値
- 57
- 学習時間
- 一日1〜2時間
- 月額費用
- わからない
受験者のプロフィール
通塾期間
- 中2
-
- スクールIE に 入塾 ( グループ指導(4~10名未満)/個別指導(1対2~3)/完全個別指導(1対1) )
- 中3夏
-
- 夏期講習受講
- 中3冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
塾の授業 | 家庭・自習 | |
---|---|---|
中1 | 通塾していない | 1時間以内 |
中2 | 1〜2時間 | 3〜4時間 |
中3 | 1〜2時間 | 3〜4時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
社会
苦手科目
理科
受験者の口コミ
受験の結果
合格したから
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・過去問に重点的に取り組んだこと
中学三年生の夏休みに中学生の範囲を総復習することをはじめ、夏休みが終わっても何回も何回もワークを繰り返し解いた。冬休みでは受験も迫っていたのでひたすら過去問や模試を解いて、実践演習を行った。中学三年生の三学期ではスキマ時間なども単語を覚える時間などに当てて時間を惜しみなく使った。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
もう少し前から準備しとくべき
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校見学・オープンキャンパス
実際に家からどのくらいの時間がかかるのか、通うことになったら何時に朝起きればいいのか、最寄り駅から学校までの所要時間はどのくらいのかを知るために、実際に学校に行くことは重要だと思ったから。また、学校に行くことで設備や先生やそこの学校に通っている生徒の様子を知ることができて、実際行ってみないと分からないことがたくさんあるので絶対に学校見学は行くべきです。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
本命 | 自身の偏差値+5以上 |
---|---|
滑り止め | 自身の偏差値ちょうど |
チャレンジ校 | 自身の偏差値+5以上 |
とくにない
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
特にない
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
通塾頻度 | 月額の費用 | |
---|---|---|
中1 | 通塾していない | 通塾していない |
中2 | 週1日 | わからない |
中3 | 週2日 | わからない |
塾を選んだ理由
友達が通っていたから
通塾することで最も大きく変化したこと
◎苦手科目の成績が向上した
今まで塾に通ったことが無かったので、高校受験に向けての勉強方法などは何も知らなかったし、何を勉強していいのかも分からなかったし、どのような基準で高校を選べばいいのか分からなかったけれど、塾を活用することで、効率のいい勉強の仕方を知ることができて、短い時間で偏差値をのばすことができた。
通塾することで変化したこと
・苦手科目の成績が向上した
・予習/復習など自習の習慣がついた
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
ない
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・生活リズムが崩れないように心がけた
生活のバランスが崩れてしまって受験当日に成果を発揮出来なかったり、体調を崩してしまってそもそも受験することが出来ないということになってしまったらもともこもないため、特に冬休み明けからは生活リズムが崩れてしまわないように徹底した。食事のバランスなどにも配慮していた。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
子供が受験勉強をしているときはあまり勉強の邪魔にならないように配慮したり、プレッシャーを与えないように気をつけたりしました。学校選びなどの際は子供の意見を尊重しながら子供と一緒に自分のことのように考えるのが大切だと思います。またずっと勉強する時間を取らせるのではなく、たまには息抜きするためにリフレッシュする時間をとる事が大切です。
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塾の口コミ
スクールIEの口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
自分の子供は算数が苦手ですぐに諦めてた。少し難しい目標は最初からあきらめてた。それば塾に行って「100点取れば1番になれる。」と聞いて本気で100点、1番を取る気になっている。塾に行くのを倒し見にしている。あの子をそこまで本気にさせる、夢中にさせる指導には驚くばかりである。どうやって指導しているのか親として見学したいくらいです。