東京都立板橋有徳高等学校への合格体験記 小6から学習開始時の偏差値30(56610) スクールIE出身
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 30
- 受験直前の偏差値
- 40
- 学習時間
- 一日1〜2時間
- 月額費用
- わからない
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
公立 中学校志望していた学校・受験結果
志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
---|---|---|---|
1 | 東京都立板橋高等学校 | B判定 | 不合格 |
2 | 東京都立板橋有徳高等学校 | その他 | 合格 |
3 | 貞静学園高等学校 | その他 | 合格 |
進学した学校
東京都立板橋有徳高等学校通塾期間
- 小6
-
- スクールIE に 入塾 ( グループ指導(4~10名未満)/個別指導(1対2~3)/完全個別指導(1対1) )
- 中1夏
-
- 夏期講習受講
- 中2夏
-
- 夏期講習受講
- 中3春
-
- 春期講習受講
- 中3夏
-
- 夏期講習受講
- 中3冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
塾の授業 | 家庭・自習 | |
---|---|---|
中1 | 1〜2時間 | 1〜2時間 |
中2 | 1〜2時間 | 1〜2時間 |
中3 | 1〜2時間 | 2〜3時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
社会
苦手科目
英語
受験者の口コミ
受験の結果
第1志望は不合格だったけど第二第三志望は合格できたから。
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・受験勉強だけでなく、学校活動も大切にしたこと
受験勉強としては、都立高校または受験予定の私立高校の過去問を早いうちから解いて、正答率の低かった問題はもう一度教科書を見たり問題の解説を見たりして復習して分からない所を徹底的に無くした。また塾では自分で理解が難しい数学や英語は個別指導で教えてもらい確実な理解を目指した。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
模試は早いうちから受けた方が良い
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校見学・オープンキャンパス
オープンキャンパスに行くことで、その学校特有のカリキュラムやトイレの機能、建物の綺麗さ、ロッカーの鍵の有無などインターネットで調べても分からないことを知ることができるし、先生や先輩に会うことでその学校の印象も分かるから。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
本命 | 自身の偏差値ちょうど |
---|---|
滑り止め | 自身の偏差値-10以下 |
チャレンジ校 | 自身の偏差値+5以上 |
本命は自分に合ったレベルにして、滑り止めは必ず合格できるレベルにして、チャレンジ校は自分より少し高いレベルを試してみる価値があると思うから。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
オープンキャンパスは早いうちから言った方が良い。
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
通塾頻度 | 月額の費用 | |
---|---|---|
中1 | 週1日 | わからない |
中2 | 週1日 | わからない |
中3 | 週3日 | わからない |
塾を選んだ理由
通いやすい場所にあり有名企業だから。
通塾することで最も大きく変化したこと
◎受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
受験ならではのテクニックは国語、数学英語、理解、社会のそれぞれで講師の方に教えて貰い、どの場所で点数を取るか、またどのような時間配分かを知った上で、塾では実際に時間を測り都立高校の過去問を解く機会を設けられていて、問題を解いていくうちに時間配分を掴むことが出来、苦手な問題も過去問をとおして何度も同じパターンを見ることで解けるようになった。
通塾することで変化したこと
・短期間で偏差値が向上した/得意科目の成績が向上した
・予習/復習など自習の習慣がついた
・受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
塾の授業や宿題は1回1回真面目に取り組んで欲しい
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・子供の勉強中は家族もテレビを消すなど、勉強の環境作りを心がけた
・生活リズムが崩れないように心がけた
受験勉強を始める前は生活リズムは崩れていることが多くなってしまっていて学習習慣もなかなかつかなかったが、生活リズムを整えることで、学習習慣が着いて自分から机に向かって、勉強出来るようになった。また勉強する時はテレビを消したり家族が居ない場所に移動したりして勉強に集中出来る工夫をした。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
受験勉強がなかなか進まなかった要因としてスマートフォンの使用や、友達との遊び、SNSの利用、アニメ、漫画、ゲーム、映画の視聴などががなかなか辞められなかったことが挙げられ、辞められるようになった時は受験の直前であり、もう少し前からこのようなことをなるべく控えて勉強するようにした方が良いと思う。
その他の受験体験記
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塾の口コミ
スクールIEの口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
自分の子供は算数が苦手ですぐに諦めてた。少し難しい目標は最初からあきらめてた。それば塾に行って「100点取れば1番になれる。」と聞いて本気で100点、1番を取る気になっている。塾に行くのを倒し見にしている。あの子をそこまで本気にさせる、夢中にさせる指導には驚くばかりである。どうやって指導しているのか親として見学したいくらいです。