兵庫県立伊丹西高等学校への合格体験記 中1から学習開始時の偏差値44(58865) 第一英数塾出身
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 44
- 受験直前の偏差値
- 44
- 学習時間
- 一日1〜2時間
- 月額費用
- わからない
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
公立 中学校志望していた学校・受験結果
志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
---|---|---|---|
1 | 兵庫県立伊丹西高等学校 | A判定 | 合格 |
2 | 報徳学園高等学校 | A判定 | 合格 |
3 | 兵庫県立宝塚東高等学校 | A判定 | 合格 |
進学した学校
兵庫県立伊丹西高等学校通塾期間
- 中1
-
- 第一英数塾 に 入塾 ( 集団指導(10名以上)/個別指導(1対2~3)/完全個別指導(1対1) )
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
塾の授業 | 家庭・自習 | |
---|---|---|
中1 | 1〜2時間 | 2〜3時間 |
中2 | 1〜2時間 | 2〜3時間 |
中3 | 1〜2時間 | 3〜4時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
数学(算数)
苦手科目
英語
受験者の口コミ
受験の結果
受かったから
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・自発的に勉強する環境を作ったこと
スマホを親に預けて自分の近くに勉強の邪魔になるものを消して、昼寝などで寝てしまわないようにベットに行くことができる手段も消して、できるだけ人が入ってくるのも邪魔になるため扉に鍵をかけて、勉強に集中できるような環境を構築した。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
もっと勉強しよう
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
友達や先輩からの情報
実際に家族が通っていたので校内のリアルな実情が知ることができたが、実際に入ってみて自分にはあまり合わないと感じたためもっとたくさんの人から話を聞いたり、ネットなどで調べたりをした方が良かったと後悔しているため。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
本命 | 自身の偏差値+5以上 |
---|---|
滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
チャレンジ校 | 自身の偏差値+10以上 |
偏差値以上の学校も余裕でテストが解けたため
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
もっと考えて学校を選べ
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
通塾頻度 | 月額の費用 | |
---|---|---|
中1 | 週1日 | わからない |
中2 | 週1日 | わからない |
中3 | 週1日 | わからない |
塾を選んだ理由
近くにあったから
通塾することで最も大きく変化したこと
◎苦手科目の成績が向上した
あまり家では勉強をしなかったような感じだったのに、塾に行ったことで家でも勉強をすること自体が苦にならなくなったし、あまりスマホやおパソコンに興味がなくなって無駄と感じる時間が減ってより勉強に集中できるようになったと感じた。
通塾することで変化したこと
・苦手科目の成績が向上した
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
そのままでいい
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・塾以外の習い事や部活を休止した
・生活リズムが崩れないように心がけた
部活に関しては8月より前に一番最後の引退試合があったのであまり受験勉強には干渉しなかったけど、習い事は一週間位一回程度でしていたものを受験を機に辞めて、家で勉強する時間が増えたため効果はあったと思っている。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
学校についてもっと調べてから受験勉強を始めることと、本屋にでも売っている赤本や受験対策の本を買ってもらって、それを受験勉強にやくだてられたと思うので買っておけばよかったのでできるだけ勉強をできる幅を広げておいた方がいい。
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塾の口コミ
第一英数塾の口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
勉強、勉強言わない感じで 楽しみながら自分のペースで取り組むことができた、 また、いろんな先生との出会いに、感謝です。 人それぞれいろいろな考え方があり、指導方法も様々で偏差値だけで判断するなら全然ものたりないかもしれないけど、 指導者と子供の相性を考えれば、ウチの場合結果的にもなにかとよかったのだと思う。、 受験対策バッチリ一番ならどこそこの塾?みたいなことを聞かれれば違うのかもしれないけど、本人のやる気やモチベーションにあわせて指導いただけたからこそ、結局大学合格までやめることなくお世話担ったような気がします。