羽衣学園高等学校への合格体験記 中3から学習開始時の偏差値52(59444) 栄光学園(大阪府)出身
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 52
- 受験直前の偏差値
- 59
- 学習時間
- 一日1〜2時間
- 月額費用
- 20,001~30,000円
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
公立 中学校志望していた学校・受験結果
志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
---|---|---|---|
1 | 大阪府立佐野高等学校 | C判定 | 不合格 |
2 | 羽衣学園高等学校 | B判定 | 合格 |
進学した学校
羽衣学園高等学校通塾期間
- 中3
-
- 栄光学園(大阪府) に 入塾 ( 集団指導(10名以上)/個別指導(1対2~3)/完全個別指導(1対1)/映像授業 )
- 中3夏
-
- 夏期講習受講
- 中3冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
塾の授業 | 家庭・自習 | |
---|---|---|
中1 | 通塾していない | 学習していない |
中2 | 通塾していない | 学習していない |
中3 | 1〜2時間 | 学習していない |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
社会
苦手科目
数学(算数)
受験者の口コミ
受験の結果
志望校に合格出来なかった。
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・その他
学校のお勉強だけでなく、塾での勉強では主に学校で習わないような、例を上げると志望校の過去問を配布して頂いたりなどをしてもらい徹底的に学習面をサポートしてもらった。他にも、同じ塾へ習う人とも交流があったり、友好関係が広まったりもした。友人と励まし合い、一緒に志望校合格のためにお勉強したこともまた思い出のひとつになっています。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
中学校一年生のうちから、提出物やテストに向けての対策を練り、勉強方法の確率をしておけば良かった。
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
その他
姉が通っていた学校でもあり、その高校のレベルやどのような行事があるなど詳しく知っていた部分があり、自分も行きたいなと思いました。それに加えて、自宅からも通いやすく利便性が良かったことから行きたいと思うようになりました。その高校の人柄がよく、アットホームな感じがして楽しそうと感じたからです。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
本命 | 自身の偏差値ちょうど |
---|---|
滑り止め | 自身の偏差値ちょうど |
チャレンジ校 | 自身の偏差値ちょうど |
自分のレベルにあった高校でないと置いていかれると思ったから
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
できるだけ上を目指すこと。
塾での学習
受験時に通っていた塾

ココがポイント
- 小学生のうちから正しい学習習慣を定着させる
- 中学入試から大学入試までしっかりサポート
- 必要に応じて「家庭教師感覚」の個別指導も選択可能!
塾の費用について
通塾頻度 | 月額の費用 | |
---|---|---|
中1 | 通塾していない | 通塾していない |
中2 | 通塾していない | 通塾していない |
中3 | 週3日 | 20,001~30,000円 |
塾を選んだ理由
値段が安い。
通塾することで最も大きく変化したこと
◎予習/復習など自習の習慣がついた
自分は苦手だろうと思っていた教科も内容や学習している範囲に寄っては得意だなと思うところがあったり、学校の先生の教え方ではしっくりきてなかったところでも、塾の先生に違うやり方で教えてもらい、納得した部分があったりと心境にも変化があった。
通塾することで変化したこと
・短期間で偏差値が向上した/得意科目の成績が向上した
・予習/復習など自習の習慣がついた
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
分からないところをはっきりと明記し、先生に質問した方が良かった。
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・子供の勉強中は家族もテレビを消すなど、勉強の環境作りを心がけた
・日記等をつけることで日々の振り返りを実施した
リビングで勉強してくれるようになり、親として勉強しているかの確認にもなり、安心した。リビングにいる時間が増えて、子供とこ交流に繋がった。そして、志望校の情報も入手しやすくなった。日々の成績を管理することで志望校との距離を測りやすくなった。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
勉強している時にお腹がすいたらご飯を作ってあげたり、無理せずに体調を優先してお勉強をすることが大切である。子供を貶すのではなくて、いつも頑張っているよ、と褒めて伸ばすようにしたこと。家族に気を遣わせないように努力したこと。