神戸山手女子中学校への合格体験記 小5から学習開始時の偏差値45(59669) 若松塾出身
- 回答者
- 保護者
- 学習開始時の偏差値
- 45
- 受験直前の偏差値
- 50
- 学習時間
- 一日1〜2時間
- 月額費用
- 20,001~30,000円
通塾期間
- 小5
-
- 若松塾 に 入塾 ( 集団指導(10名以上) )
- 小5夏
-
- 夏期講習受講
- 小5冬
-
- 冬期講習受講
- 小6夏
-
- 夏期講習受講
- 小6冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
塾の授業 | 家庭・自習 | |
---|---|---|
小4 | 通塾していない | 1時間以内 |
小5 | 1〜2時間 | 1時間以内 |
小6 | 1〜2時間 | 1〜2時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
国語
苦手科目
数学(算数)
受験者の口コミ
受験の結果
志望校に合格したので
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・過去問に重点的に取り組んだこと
過去問で間違っているところを重点的に教えてもらった。ただいつも時間があまりないので、その日にクリアする予定の課題がいつも少し残ったままで、それが後々に重なって残っていくので、予定がズレていくのが難点。もう少し授業の時間が長ければ良かった。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
志望校には受かったが、もっと早くから受験対策していたらよかったかも
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校見学・オープンキャンパス
学校の雰囲気や特徴がわかったことと、直に先生方にお会いしてどんな先生がいるか、少し把握できたことがよかった。生徒たちの授業の風景や、雰囲気も少ししれたのはよかった。女子校志望だったので、学校の施設(トイレやロッカー等)も、学校説明会でないと見学できないので、説明会は必須だと思う。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
本命 | 自身の偏差値ちょうど |
---|---|
滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
チャレンジ校 | 自身の偏差値+5以上 |
チャレンジなので、少しレベルの上を狙いたかったので
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
あと一年早く受験勉強に取り組んでいれば、チャレンジ校も合格できていたので、もったいない。
塾での学習
受験時に通っていた塾

塾の費用について
通塾頻度 | 月額の費用 | |
---|---|---|
小4 | 通塾していない | 通塾していない |
小5 | 週2日 | 10,001~20,000円 |
小6 | 週2日 | 20,001~30,000円 |
塾を選んだ理由
近所だし、評判良かったので
通塾することで最も大きく変化したこと
◎苦手科目の成績が向上した
苦手科目の対策のために通い出した。とにかく過去問重点でお願いしますと伝えていたので、過去問対策をしっかり指導してもらったと思う。依然として、苦手科目ではあるが、成績は上がったので良しとする。塾で教えてもらったことが、ちゃんと反映されていたように思う。
通塾することで変化したこと
・苦手科目の成績が向上した
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
もし受験活動期に戻れるとしたら、もう一年早くから取り組みたかった。
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・塾以外の習い事や部活を休止した
・生活リズムが崩れないように心がけた
他の習い事をすべて休止にして、塾だけにしたので、時間的に余裕をもったスケジュールで通塾できたと思う。近所とはい、夜だし、通塾の時間が省けるので、毎回送迎していたが、それも時間の無駄が省けてよかった。受験までは、塾中心での予定だったが、合格するまでのことなので、それも仕方ないと思う。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
子供の予定は、親が子供と一緒に立てていたので、親子で受験に取り組んでいる感じがしていた。大変だったが、親子で取り組むのが一番良かったと思う。適度にレクリエーションも取り入れて、受験勉強だけでストレスがたまらないように気をつけていた。
塾の口コミ
若松塾の口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2024年
とてもいい塾だった。生徒もとても多く、成績だけでなく、生徒の熱意も含め、クラス分けされているので、生徒のやる気や想いを汲み取ってくれる。 年に2.3回ほどレクリエーションで、野外で生徒全員で遊びにいくという、息抜きの時間も設けてくれる。 卒塾式はちゃんとしたホールでのセレモニーがあり、感動した。 当時流行り出したプレステを当てた生徒が羨ましかった。