山梨大学への合格体験記 中3から学習開始時の偏差値50(59903) 甲斐ゼミナール出身
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 50
- 受験直前の偏差値
- 54
- 学習時間
- 一日3〜4時間
- 月額費用
- わからない
通塾期間
- 中3
-
- 甲斐ゼミナール に 入塾 ( 集団指導(10名以上)/個別指導(1対2~3) )
- 高1春
-
- 春期講習受講
- 高1夏
-
- 夏期講習受講
- 高1冬
-
- 冬期講習受講
- 高2夏
-
- 夏期講習受講
- 高2冬
-
- 冬期講習受講
- 高3夏
-
- 夏期講習受講
- 高3冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
塾の授業 | 家庭・自習 | |
---|---|---|
高1 | 3〜4時間 | 2〜3時間 |
高2 | 3〜4時間 | 2〜3時間 |
高3 | 3〜4時間 | 4時間以上 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
英語
苦手科目
国語
受験者の口コミ
受験の結果
現役で第一志望の学校に合格したから。
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・偏差値を気にしすぎず、カリキュラムや授業内容で志望校を選んだこと
偏差値は気にせずに、偏差値が高ければ目標となった。また、大学選びでは大学卒業後の未来を考えていた。県内の大学が良いとも考えていたため合格できるように勉強を頑張った。自分に合ったカリキュラムを選択していた。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
基礎を大事にすること。
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校見学・オープンキャンパス
オープンキャンパスで色々な方とお話して、この大学がいいなと感じたため1番のきっかけはオープンキャンパスである。学校の雰囲気も知ることが出来るため、入学した後に自分を想像して充実できそうか考えて選択した。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
本命 | 自身の偏差値+5以上 |
---|---|
滑り止め | 自身の偏差値-10以下 |
チャレンジ校 | 自身の偏差値+10以上 |
無理なく目指せそうな目標値に設定しようと考えていたから。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
目標は高くて良い。
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
通塾頻度 | 月額の費用 | |
---|---|---|
高1 | 週1日 | わからない |
高2 | 週1日 | わからない |
高3 | 週2日 | わからない |
塾を選んだ理由
目標に合った勉強が出来るため。
通塾することで最も大きく変化したこと
◎受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
最終的な目標は共通テストで良い点数を取ることで合ったため、共通テストで出題されそうな問題や形式のラインナップを塾で学習できたことは良かった。また、そのような学習を通して模試では解きやすく感じることが多かった。
通塾することで変化したこと
・受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
復習をすること。
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・塾以外の習い事や部活を休止した
・子供の勉強中は家族もテレビを消すなど、勉強の環境作りを心がけた
勉強時間をより多くすることによって勉強への気持ちが高まっていき、成績向上にも繋がっていたと思う。また、家で自主学習することが多かったため、誘惑されないようにテレビを消すなどした。このようにして集中力を高めさせた。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
子供が勉強しやすい環境を作ることはとても大事であり、自主学習の時間が最も重要であると感じている。学校や塾以外で他の人と差をつけられるのは自主学習であるためである。そのため環境はとても大事である。また、集中できる環境はどんな感じか本人聞くのも良いと思う。
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甲斐ゼミナールの口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2024年
学力別クラス、月1のテストがあり常にどの位置に居るのかが分かり、また底上げした方が良い単元等も分かった。仲間と切磋琢磨して行ける環境(だからといってギスギスしたりはせず)を作ってくれていた。受験の年になると様々な講習が入るのでかなり、忙しいです。