日本大学への合格体験記 高2から学習開始時の偏差値47(59958) スクールIE出身
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 47
- 受験直前の偏差値
- 50
- 学習時間
- 一日3〜4時間
- 月額費用
- 30,001~40,000円
通塾期間
- 高2
-
- スクールIE に 入塾 ( グループ指導(4~10名未満)/個別指導(1対2~3)/完全個別指導(1対1) )
- 高2夏
-
- 夏期講習受講
- 高2冬
-
- 冬期講習受講
- 高3春
-
- 春期講習受講
- 高3夏
-
- 夏期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
塾の授業 | 家庭・自習 | |
---|---|---|
高1 | 通塾していない | 学習していない |
高2 | 1〜2時間 | 1時間以内 |
高3 | 3〜4時間 | 2〜3時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
数学(算数)
苦手科目
英語
受験者の口コミ
受験の結果
偏差値があった学部ではなく、好きなことが出来る学部に進んだため、偏差値に余裕があったため。
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・過去問に重点的に取り組んだこと
自習室に関して多く意見をし、自分を含む受験生が学習しやすい環境を自ら作っていった。たとえば、パーテションや、部屋割りなど。コロナ禍だったこともあって敏感だったので、迅速な対応に何度も助けられた。講師の立場では分からない悩みなども聞いてくれるいい塾だった。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
そのままでよい
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校からの情報
大学からの資料やHPをよく見た。どのような活動をしているのか、しっかり確認できた。パンフレットのPDFがてんぷされていたため、それを見た。主に実習内容や研究内容、教授についてが書かれていた。とても参考になった。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
本命 | 自身の偏差値-5以下 |
---|---|
滑り止め | 自身の偏差値-10以下 |
チャレンジ校 | 自身の偏差値+5以上 |
振り幅は少なくしたかった。また、受かった時についていけないということが起こらないようにするため。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
今やりたいことではなく、将来を考えた志望校選びをするべき。
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
通塾頻度 | 月額の費用 | |
---|---|---|
高1 | 通塾していない | 通塾していない |
高2 | 週2日 | 50,001~100,000円 |
高3 | その他 | 30,001~40,000円 |
塾を選んだ理由
駅から近かったから。
通塾することで最も大きく変化したこと
◎予習/復習など自習の習慣がついた
高校の授業の帰りには、必ず自習室を借りて勉強するようにしていた。高校の課題が多かったので、それを処理する日もあれば、自分でやりたいワークをやる日もあった。やることがない日は、塾のテキストをコピーしてもらったりしていた。とても助かったことを覚えている。
通塾することで変化したこと
・短期間で偏差値が向上した/得意科目の成績が向上した
・苦手科目の成績が向上した
・予習/復習など自習の習慣がついた
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
そのままでよい。
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・塾以外の習い事や部活を休止した
部活を辞めた。コロナ禍で活動も少なくなり、引退試合もなくなって、モチベーションがなくなったからだ。やめてよかったと思っている。その時間を自習に当てることが出来たからだ。全く後悔はしていないし、これがあったからこその今だと思っている。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
学校の課題と塾の課題に加え、自分の課題を自主的に進めることが出来たと思う。なにが分からないか、今何が課題なのかを分析してくれた塾のおかげで捗っていたと思う。とても助かるシステムであったことを今でも覚えている。
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塾の口コミ
スクールIEの口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
自分の子供は算数が苦手ですぐに諦めてた。少し難しい目標は最初からあきらめてた。それば塾に行って「100点取れば1番になれる。」と聞いて本気で100点、1番を取る気になっている。塾に行くのを倒し見にしている。あの子をそこまで本気にさせる、夢中にさせる指導には驚くばかりである。どうやって指導しているのか親として見学したいくらいです。