中央大学への合格体験記 高1から学習開始時の偏差値58(60086) 丸一塾出身
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 58
- 受験直前の偏差値
- 68
- 学習時間
- 一日1〜2時間
- 月額費用
- 10,000円以下
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
公立 高校志望していた学校・受験結果
志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
---|---|---|---|
1 | 東京工業大学 工学院 | D判定 | 不合格 |
2 | 早稲田大学 基幹理工学部 | B判定 | 不合格 |
3 | 東京理科大学 工学部 | A判定 | 不合格 |
4 | 中央大学 理工学部 | A判定 | 合格 |
5 | 芝浦工業大学 システム理工学部 | A判定 | 合格 |
進学した学校
中央大学 理工学部通塾期間
- 高1
-
- 丸一塾 に 入塾 ( 集団指導(10名以上) )
- 高3春
-
- 春期講習受講
- 高3夏
-
- 夏期講習受講
- 高3冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
塾の授業 | 家庭・自習 | |
---|---|---|
高1 | 1〜2時間 | 1〜2時間 |
高2 | 1〜2時間 | 3〜4時間 |
高3 | 1〜2時間 | 4時間以上 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
数学(算数)
苦手科目
国語
受験者の口コミ
受験の結果
学びたいことが学べてるから
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・自発的に勉強する環境を作ったこと
志望校のレベルが非常に高かったため、自分自身で計画を立てて独学で先取り学習を進めていました。この取り組みにより、学校の授業を復習として活用することができ、理解を深めるだけでなく、知識の定着にも大きく役立ちました。また、自学自習の習慣を身につけることで、効率的な学習方法を確立し、目標に向けた努力を継続する力を培うことができました。この経験を通じて、課題に向き合う姿勢や学び続ける重要性を実感しました。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
開始時期はそのままでOK
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校からの情報
大学のパンフレットには、授業のカリキュラムや詳細な学習内容が記載されており、進路を考える上で非常に参考になりました。特に、自分が興味を持っている分野の具体的な授業内容や学習の流れを知ることで、大学での学びのイメージを明確に持つことができました。また、学びたいことと大学が提供するカリキュラムが一致していることを確認できたため、志望校選びの大きな決め手にもなりました。この情報は非常に有益でした。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
本命 | 自身の偏差値ちょうど |
---|---|
滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
チャレンジ校 | 自身の偏差値+5以上 |
受かる可能性があるから
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
特にない
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
通塾頻度 | 月額の費用 | |
---|---|---|
高1 | 週2日 | 10,001~20,000円 |
高2 | 週2日 | 10,001~20,000円 |
高3 | 週1日 | 10,000円以下 |
塾を選んだ理由
英語の先生が良かったから
通塾することで最も大きく変化したこと
◎入塾時から偏差値が大幅に向上した(+10以上)
英語を学ぶ中で、感覚的に覚えるだけではなく、文法や構文といった言語の構造を意識して学習するよう心がけました。その結果、英文を読む際に文全体の構造を把握し、意味を論理的に理解できるようになりました。また、文章を書く際にも適切な文法や表現を選択できるようになり、より正確で効果的なコミュニケーションが可能になりました。このように、英語を構造的に理解することで学習の質が向上し、応用力も高まりました。
通塾することで変化したこと
・入塾時から偏差値が大幅に向上した(+10以上)
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
特になし
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・塾以外の習い事や部活を休止した
部活動を引退した後、その時間を勉強に充てることで効率的に学習時間を確保することができました。特に、放課後や休日に計画的に勉強時間を増やすことで、これまで取り組めていなかった弱点分野を徹底的に克服することができました。また、集中して学習に取り組むことで理解が深まり、偏差値の向上にも直結しました。このように時間の使い方を工夫することで、学習効率を大きく高めることができたと実感しています。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
勉強と息抜きのバランスを取ることは、学習の効率を高めるために非常に重要です。長時間の勉強を続けると集中力が低下しやすいため、適度に休憩を取り入れることでリフレッシュし、次の学習に集中しやすくなります。例えば、50分勉強したら10分休憩を取る、運動や音楽などで気分転換を図るなど、自分に合った方法を見つけることが大切です。休憩を効果的に活用することで、モチベーションを保ちながら持続的に学習を進められるようになります。
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塾の口コミ
丸一塾の口コミ
- 回答者
- 生徒
- 回答時期
- 2024年
とてもフレンドリーな先生が多い。そして授業がとてもわかりやすく理解ができる。英語が苦手ではいったが、英語についての理解が変わった。英語の文型を意識するようになったことで、現在大学の授業の第二外国語にも応用できている。