日本大学鶴ヶ丘高等学校への合格体験記 中2から学習開始時の偏差値53(60178) スクールIE出身
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 53
- 受験直前の偏差値
- 53
- 学習時間
- 一日1〜2時間
- 月額費用
- わからない
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
私立 中学校志望していた学校・受験結果
志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
---|---|---|---|
1 | 東京都立文京高等学校 | C判定 | 不合格 |
2 | 日本大学鶴ヶ丘高等学校 | A判定 | 合格 |
3 | 関東第一高等学校 | A判定 | 合格 |
進学した学校
日本大学鶴ヶ丘高等学校通塾期間
- 中2
-
- スクールIE に 入塾 ( グループ指導(4~10名未満)/個別指導(1対2~3)/完全個別指導(1対1) )
- 中3夏
-
- 夏期講習受講
- 中3冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
塾の授業 | 家庭・自習 | |
---|---|---|
中1 | 通塾していない | 1時間以内 |
中2 | 1〜2時間 | 1時間以内 |
中3 | 1〜2時間 | 2〜3時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
数学(算数)
苦手科目
国語
受験者の口コミ
受験の結果
今の高校生活が楽しいから。
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・過去問に重点的に取り組んだこと
受験が全て終わるまでスマホを買わなかったので、他の人に比べてsnsの誘惑は少なかったと思う。過去問は6、7年前くらいのものまで解いて、何度も繰り返しました。大問何番だけとか苦手な問題だけを繰り返したりしました。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
目標は高すぎず!
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校見学・オープンキャンパス
自分の将来で自分が通う高校なので母親と学校見学や部活体験にたくさん行って雰囲気を感じました。母親からの影響も多く、自分の意思が弱かったため母親が選んだ選択肢の中から自分で良さそうなところを選ぶと言う形で決めました。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
本命 | 自身の偏差値+5以上 |
---|---|
滑り止め | 自身の偏差値ちょうど |
チャレンジ校 | 自身の偏差値+10以上 |
チャレンジ高(第一志望)は落ちたから。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
現実を見よう
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
通塾頻度 | 月額の費用 | |
---|---|---|
中1 | 通塾していない | 通塾していない |
中2 | 週1日 | わからない |
中3 | 週4日 | わからない |
塾を選んだ理由
家から近かったから。
通塾することで最も大きく変化したこと
◎苦手科目の成績が向上した
数学が苦手で塾に入ったのですが、数学が得意で理系を選択するまでに苦手教科が克服できました。国語もはじめのV模擬では偏差値37だったのですが今では55くらいになり勉強の結果が変化として感じられるようになりました。
通塾することで変化したこと
・苦手科目の成績が向上した
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
周りの進度に合わせろ
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・1日のスケジュールを一緒に作成した
・生活リズムが崩れないように心がけた
部活を引退してから、勉強に特に打ち込みました。でもYouTubeを見たり、推しができてしまい、受験の数ヶ月前にドラマを見る習慣ができてしまったりと勉強する時間が少なかったなと思います。家帰ってからすぐに勉強を始めるのではなく、1時間ほど休んでしまったりと無駄が多かったです。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
自分の部屋で勉強するのではなく、塾や学校の自習室や家のリビングなど他の人の目に付く場所で勉強するのがおすすめです。今高校に入学してから実践していて、成績上位を保てています。私にとって最適な方法なのでぜひ一度試してみてください。
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塾の口コミ
スクールIEの口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
自分の子供は算数が苦手ですぐに諦めてた。少し難しい目標は最初からあきらめてた。それば塾に行って「100点取れば1番になれる。」と聞いて本気で100点、1番を取る気になっている。塾に行くのを倒し見にしている。あの子をそこまで本気にさせる、夢中にさせる指導には驚くばかりである。どうやって指導しているのか親として見学したいくらいです。