日本大学への合格体験記 高2から学習開始時の偏差値55(609) 東進ハイスクール/東進衛星予備校出身
- 回答者
- 保護者
- 学習開始時の偏差値
- 55
- 受験直前の偏差値
- 60
- 学習時間
- 一日2〜3時間
- 月額費用
- 通塾していない
通塾期間
- 高2
-
- 東進ハイスクール/東進衛星予備校 に 入塾 ( 映像授業 )
- 高2冬
-
- 冬期講習受講
- 高3春
-
- 春期講習受講
- 高3夏
-
- 夏期講習受講
- 高3冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
塾の授業 | 家庭・自習 | |
---|---|---|
高1 | 通塾していない | 学習していない |
高2 | 2〜3時間 | 2〜3時間 |
高3 | 2〜3時間 | 2〜3時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
数学(算数)
苦手科目
国語
受験者の口コミ
受験の結果
結果的に合格できたので
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・偏差値を気にしすぎず、カリキュラムや授業内容で志望校を選んだこと
とにかく問題を解きまくって問題に慣れさせた 頭で覚えるより体で覚えるような感覚でやった記憶があります。 塾の環境も自発的に学習ができるような環境でしたので、学習が捗った。 塾からの教材も的確な情報を得られたので、塾に通って正解だと思っています。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
とにかく問題を解きまくる
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
塾からの情報
志望校について自分の立ち位置が明確だったのと、合格Lラインの線引きが明確でしたので、志望校撰びが早めに決めることができた。 学校の情報だけだと必要な情報だけしか入ってこなかったので、もっときめ細かい情報は塾の方が有利に働いた面もありました。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
本命 | 自身の偏差値ちょうど |
---|---|
滑り止め | 自身の偏差値ちょうど |
チャレンジ校 | 自身の偏差値+5以上 |
特にありません。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
貴方ならできる
塾での学習
受験時に通っていた塾

ココがポイント
- 旧帝大を始めとする総合型選抜・学校推薦型選抜でも合格実績日本一!
- カリスマ講師陣による映像授業!楽しくてわかりやすい授業で学力アップできる
- 最新のAIなどの技術を採り入れた個別カリキュラムで志望校対策ができる!
塾の費用について
通塾頻度 | 月額の費用 | |
---|---|---|
高1 | 通塾していない | 通塾していない |
高2 | 週3日 | 通塾していない |
高3 | 週3日 | 通塾していない |
塾を選んだ理由
回りを気にせず集中できる環境が良かった
通塾することで最も大きく変化したこと
◎苦手科目の成績が向上した
塾に通いだしてからは苦手分野を克服できるようになったこと。 学習の仕方がわかるようになり、効率よく自分から学習できるようになった。 苦手のところを集中的に攻略するようになった。 わからないところがあった場合、惜しみ無く聞ける環境があったのが良かったので、成績向上に役立ったと思う。
通塾することで変化したこと
・苦手科目の成績が向上した
・予習/復習など自習の習慣がついた
・受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
特にありません。
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・生活リズムが崩れないように心がけた
とにかく健康第一で取り組んだ。いくら成績がよくても健康面で問題があればもともこうもない。 効果は検証できないが結果的には健康不安もなく受験に取り組むことができたので良かったと思う。 本人のやる気次第なので学習の邪魔にならないような環境を回りの家族が協力した。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
特に家庭での活動 は意識していませんでした。 たまには息抜きも大事だと思うので、学習の合間に影響無いような時間でゲームを許してあげたりした。 受験のモチベーションを下げないように極力、子供に協力してあげた。
その他の受験体験記
日本大学の受験体験記
塾の口コミ
東進ハイスクール/東進衛星予備校の口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
これはひとえに塾の先生方のご尽力と塾自体のレベルの高さまたカリキュラムの充実塾生の志望校の合格率の高さ全体的に見ても塾の金額に見合った授業内容、不測の事態における回避能力やはり息子が志望大学に合格したことが何よりも大きいですね。