福島工業高等専門学校への合格体験記 中3から学習開始時の偏差値63(61592) 村田進学塾出身
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 63
- 受験直前の偏差値
- 68
- 学習時間
- 一日3〜4時間
- 月額費用
- 40,001~50,000円
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
公立 中学校志望していた学校・受験結果
志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
---|---|---|---|
1 | 福島工業高等専門学校 | A判定 | 合格 |
進学した学校
福島工業高等専門学校通塾期間
- 中3
-
- 村田進学塾 に 入塾 ( 集団指導(10名以上)/グループ指導(4~10名未満) )
- 中3夏
-
- 夏期講習受講
- 中3冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
塾の授業 | 家庭・自習 | |
---|---|---|
中1 | 通塾していない | 1時間以内 |
中2 | 通塾していない | 1時間以内 |
中3 | 3〜4時間 | 1〜2時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
数学(算数)
苦手科目
国語
受験者の口コミ
受験の結果
やろことやって満足の合格だったから
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・過去問に重点的に取り組んだこと
学力試験の過去問題集図書館で買ってを5年分,面接の過去問題を10年分解いた。過去問題から傾向や絶対に聞かれる問題をつかんで重点的に取り組むことで合格に向けてリアルにさらに頑張っていくことができた。絶対に受かるという目標がよくもてた。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
ちゃんとやまはったほうがいい
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校見学・オープンキャンパス
実際に雰囲気をみることができたことによりリアルな空気感を感じることができた。実際に入学できた時自分がどんな風に過ごすか想像できてより入学したいという願望が強くなったから。やる気が出るようになった。志望校は頑張って届くとこにすれば頑張れる。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
本命 | 自身の偏差値+5以上 |
---|---|
滑り止め | 自身の偏差値-10以下 |
チャレンジ校 | 自身の偏差値+5以上 |
滑り止めは本当に絶対に受かるところじゃないと落ちたらお金がもったいないから
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
常に目標を作ってね
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
通塾頻度 | 月額の費用 | |
---|---|---|
中1 | 通塾していない | 通塾していない |
中2 | 通塾していない | 通塾していない |
中3 | 週3日 | 40,001~50,000円 |
塾を選んだ理由
自分が受ける高校の専門授業があったから
通塾することで最も大きく変化したこと
◎受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
苦手な国語の説明文なども注目ポイントをどこが大切でどう注目してどう解釈してどう回答すれば正解になるのか丁寧に教えてくれたのでテストで時間をかけすぎることなく,正解を掴むことができた。古文も訳し方を教えてくれたため,頑張れた
通塾することで変化したこと
・苦手科目の成績が向上した
・受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
もっと沢山学習スペース使った方がいいよ
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・子供の勉強中は家族もテレビを消すなど、勉強の環境作りを心がけた
お勉強中はいつもテレビを消して喋らずに静かに集中出来る環境を整えて見守っていた。子供は少し寝てしまうことがあっても起こせばすぐに集中力を取り戻して一生懸命頑張っていた。お菓子なも準備してご褒美を与えた
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
夜はしっかり寝て、記憶を整理させる方がいい。もっとお勉強したい場合は朝早くに起こして頭がスッキリしてお勉強した方がいいと教えた。甘いものが必要何でチョコレートはいつでも手軽に食べれるように持っておいたほうがいいと教えた。
塾の口コミ
村田進学塾の口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2024年
3年間なんの心配もなく通うことが出来た。本人に合っていたのもあると思うが、先生の人柄、授業内容、その他追加料金ではあるが、問題をひたすら解く時間、過去問を解く時間、苦手科目強化などサポートがたくさんあった。