京都市立西京高等学校への合格体験記 中1から学習開始時の偏差値58(61838) 洛西進学教室出身
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 58
- 受験直前の偏差値
- 69
- 学習時間
- 一日2〜3時間
- 月額費用
- 100,001円以上
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
公立 中学校志望していた学校・受験結果
志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
---|---|---|---|
1 | 京都市立西京高等学校 | A判定 | 合格 |
2 | 洛南高等学校 | A判定 | 合格 |
3 | 京都成章高等学校 | A判定 | 合格 |
進学した学校
京都市立西京高等学校通塾期間
- 中1
-
- 洛西進学教室 に 入塾 ( 集団指導(10名以上) )
- 中1春
-
- 春期講習受講
- 中1夏
-
- 夏期講習受講
- 中1冬
-
- 冬期講習受講
- 中2春
-
- 春期講習受講
- 中2夏
-
- 夏期講習受講
- 中2冬
-
- 冬期講習受講
- 中3春
-
- 春期講習受講
- 中3夏
-
- 夏期講習受講
- 中3冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
塾の授業 | 家庭・自習 | |
---|---|---|
中1 | 2〜3時間 | 1時間以内 |
中2 | 2〜3時間 | 1〜2時間 |
中3 | 2〜3時間 | 2〜3時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
数学(算数)
苦手科目
国語
受験者の口コミ
受験の結果
合格させてもらえたから
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・自発的に勉強する環境を作ったこと
毎日、学校が終わると自習室に行く習慣を無理矢理作りました。土日は、昼食を持参し、朝から自習室にこもるようにしてました。また、友達と一緒に勉強することで、刺激をもらえるようにしていましたし、自分が寝ていたら起こしてもらえるような環境作りも行っていました。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
スマホをさわる時間を減らせ
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校見学・オープンキャンパス
オープンキャンパスでしか、その学校の雰囲気を感じられないから。また、実際に生徒さんが発表してくださったりもするので、具体的に学校入ってからの生活をイメージしやすかった。入試の解説会もあり、入試の難易度も体感できたから。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
本命 | 自身の偏差値ちょうど |
---|---|
滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
チャレンジ校 | 自身の偏差値ちょうど |
行きたい学校を選んだ結果です
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
説明会に低学年のうちから参加するべし
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
通塾頻度 | 月額の費用 | |
---|---|---|
中1 | 週3日 | 50,001~100,000円 |
中2 | 週4日 | 50,001~100,000円 |
中3 | 週5日以上 | 100,001円以上 |
塾を選んだ理由
家の近くだったから。
通塾することで最も大きく変化したこと
◎予習/復習など自習の習慣がついた
自習室に加えて、普通の教室も第二自習室として解放してもらえていたので、いつでも自習できる環境が整っていました。また、少し離れたところに第二教室みたいなところもあったので、自習場所には困らなかったので良かったです。
通塾することで変化したこと
・予習/復習など自習の習慣がついた
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
宿題はしっかり出そう。
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・塾以外の習い事や部活を休止した
ソフトテニスの教室に週一で行っていたのですが、その教室の時間が夜だったので、その日はなかなか勉強できませんでした。ですが、その教室をやめてからは、塾に行くようになり、宿題等にもしっかり取り組めるようになりました。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
家で勉強していると、家族にも気を遣わせてしまうので、自習室に行くことをまずはおすすめします。また、一日勉強していて疲れているので、家では勉強の話はあまりしないようにもしていました。あとは、風邪をひかないように手洗い・うがいをしていました。
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塾の口コミ
洛西進学教室の口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2024年
生徒一人ひとりの個性を見ながら、勉強方法から受験校まで、それぞれにあった選択と指導をしてくれる。 保護者に対しても、頻繁に説明会を開催し、時期に応じた支援の仕方を丁寧に説明してくれる。 おかげで、こどもへの伴走を最後まで続けることができた。