福島県立田村高等学校への合格体験記 中3から学習開始時の偏差値52(62043) 東日本学院出身
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 52
- 受験直前の偏差値
- 61
- 学習時間
- 一日1〜2時間
- 月額費用
- 10,001~20,000円
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
公立 中学校志望していた学校・受験結果
志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
---|---|---|---|
1 | 福島県立郡山東高等学校 | A判定 | 未受験 |
2 | 福島県立田村高等学校 | A判定 | 合格 |
進学した学校
福島県立田村高等学校通塾期間
- 中3
-
- 東日本学院 に 入塾 ( 集団指導(10名以上)/個別指導(1対2~3)/映像授業 )
- 中3夏
-
- 夏期講習受講
- 中3冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
塾の授業 | 家庭・自習 | |
---|---|---|
中1 | 通塾していない | 1時間以内 |
中2 | 通塾していない | 1〜2時間 |
中3 | 1〜2時間 | 3〜4時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
社会
苦手科目
数学(算数)
受験者の口コミ
受験の結果
志望校に受かり、楽しく通学できたから
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・過去問に重点的に取り組んだこと
自主的に問題集を解いたり、分からないところは積極的に塾の先生に聞いていた。長期休暇の講習中も自分から問題を解いて、マルバツ付けてもらっていたので苦手なところがわかりやすく、そこから勉強をしやすくしていた。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
もっと早くから勉強を始めるべき
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校からの情報
家が近いこともあったが、学校側からの情報が1番大きな決め手となったから。学校が近いこともあるが、資料がたくさん届いていて細かいところまでわかりやすかった。先輩や友達からのアドバイスはあまり役に立たなかったなと。。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
本命 | 自身の偏差値-5以下 |
---|---|
滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
チャレンジ校 | 自身の偏差値-5以下 |
あまり差がありすぎると自分に自信がないから
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
もっと偏差値が高いところを志望してもよい
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
通塾頻度 | 月額の費用 | |
---|---|---|
中1 | 通塾していない | 通塾していない |
中2 | 通塾していない | 通塾していない |
中3 | 週2日 | 10,001~20,000円 |
塾を選んだ理由
口コミが良かったため
通塾することで最も大きく変化したこと
◎予習/復習など自習の習慣がついた
通塾する前までは提出期限ギリギリに始めるので復習に時間を割けていなかったが、通塾してからは自主的に予習、復習に取り組むようになった。また、質問を積極的にしていたので、苦手科目の偏差値が上がっていった。
通塾することで変化したこと
・苦手科目の成績が向上した
・予習/復習など自習の習慣がついた
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
もっと前もって予習をして予習の段階で質問をするべき
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・生活リズムが崩れないように心がけた
生活リズムが崩れると勉強のモチベーションも上がらないので、規則正しい生活を心がけた。生活リズムが安定すると勉強時間を必然的に確保することができた。スマートフォンを使用する時間も制限していたため、空き時間は勉強するようになっていた。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
もう少し毎食の時間を気遣えるといいかなと。勉強中に食事ができると集中力も切れるので、様子を見て食事ができるともっと良かった。一旦切れた集中力が元に戻るまでに時間がかかるタイプなのでその点のみ悔しい。あまり不満は無いが、唯一思い浮かんだのはその点でした。
塾の口コミ
東日本学院の口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2024年
滑り止めなしで、第一志望校に合格することができたため、総合評価はさいこうです。親身になって支えてくれたしょくいんのみなさまに感謝いっぱいです。また、駅前のビルだったために駐車場がすくなく、職員のみなさまに誘導してもらえたため、スムーズに送迎ができました!