豊島学院高等学校への合格体験記 中3から学習開始時の偏差値40(62114) ステップアカデミー出身
- 回答者
- 保護者
- 学習開始時の偏差値
- 40
- 受験直前の偏差値
- 42
- 学習時間
- 一日2〜3時間
- 月額費用
- 50,001~100,000円
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
私立 中学校志望していた学校・受験結果
志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
---|---|---|---|
1 | 東京都立井草高等学校 | B判定 | 不合格 |
2 | 豊島学院高等学校 | A判定 | 合格 |
3 | 東京成徳大学高等学校 | A判定 | 未受験 |
進学した学校
豊島学院高等学校通塾期間
- 中3
-
- ステップアカデミー に 入塾 ( 個別指導(1対2~3)/完全個別指導(1対1)/家庭教師/完全オンライン/オンライン対応あり )
- 中3夏
-
- 夏期講習受講
- 中3冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
塾の授業 | 家庭・自習 | |
---|---|---|
中1 | 通塾していない | 1〜2時間 |
中2 | 通塾していない | 1〜2時間 |
中3 | 2〜3時間 | 2〜3時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
英語
苦手科目
数学(算数)
受験者の口コミ
受験の結果
受験に集中できなくて不満足な結果だったので
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・その他
中学からの部活動が楽しくなり、中学生活が充実していい思い出ができた反面遅くまで練習して帰ってくるため疲れ果ててなかなか勉強出来なかったため、割り振りをうまく考えて切り替えて少しでも勉強を継続できる環境を作れれば良かった
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
継続することは難しいが少しづつでも続けられるようになればいい
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校見学・オープンキャンパス
実際の高校生活の雰囲気が伝わると自身のモチベーションにつながるため、勉強する意欲が湧くのでもっとたくさんの情報を学校や熟から集めて高校のお祭りやオープンキャンパスにいろんなところに行ってみれば良かったと思いました
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
本命 | 自身の偏差値+5以上 |
---|---|
滑り止め | 自身の偏差値+5以上 |
チャレンジ校 | 自身の偏差値+10以上 |
上を目指さないと努力につながらないため
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
不安になることを言わないように縁の下の力になれるよう努力
塾での学習
受験時に通っていた塾

ココがポイント
- 個別指導や巡回指導で単元を繰り返し学習し、内容をしっかり定着できる
- 生徒一人ひとりの苦手やつまずきに合わせた個別カリキュラム
- 授業開始の1時間前までに連絡すれば、対面授業・オンライン授業を切り替え可能
塾の費用について
通塾頻度 | 月額の費用 | |
---|---|---|
中1 | 通塾していない | 通塾していない |
中2 | 通塾していない | 通塾していない |
中3 | 週1日 | 50,001~100,000円 |
塾を選んだ理由
個別塾のため
通塾することで最も大きく変化したこと
◎苦手科目の成績が向上した
苦手科目だと取り組むこともひとりでは難しかったものが、少しだけど取り組むことができるようになったのはやはり通塾によるものかと思いました. 残念ながら本人に強い意志がなく、それを改善してもらうことはできませんでしたが、もう少し寄り添ってもらえたらまた少し違った結果になったかもしれません。
通塾することで変化したこと
・その他
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
塾選びは本当に難しく、本人が結局は決めなければ意味がないので強い意志を持って頑張ってくれれば制圧応援したいと思います
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・子供の勉強時間には親も資格勉強や読書等を実施した
・子供の勉強中は家族もテレビを消すなど、勉強の環境作りを心がけた
・生活リズムが崩れないように心がけた
勉強しやすいように部屋の扉を閉めて横の部屋では静かに過ごして勉強しやすくしていました。 親の私にはやれることはないので食事は満足してもらえるように努力しました。 好きなものはもちろん、栄養のあるものを選び、なるべく負担にならないように気を使いました。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
子供に代わって勉強することはできないので、実際に親ができることは本当にないなと思いました。 せめてもの応援にと食事には気を遣ってあげて気持ちが落ち着いて努力してもらえるようにすることが1番かなと思います。 応援も出しすぎると負担になるため過剰に頑張れとは言わない方がいいかもしれません。 常に何を選んでも応援してると伝わればいいとも思います。