兵庫県立大学への合格体験記 高2から学習開始時の偏差値50(62200) いっしょにやろう中山塾出身
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 50
- 受験直前の偏差値
- 54
- 学習時間
- 一日1〜2時間
- 月額費用
- わからない
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
公立 高校志望していた学校・受験結果
志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
---|---|---|---|
1 | 大阪公立大学 | C判定 | 未受験 |
2 | 兵庫県立大学 環境人間学部 | A判定 | 合格 |
進学した学校
兵庫県立大学 環境人間学部通塾期間
- 高2
-
- いっしょにやろう中山塾 に 入塾 ( 集団指導(10名以上)/個別指導(1対2~3) )
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
塾の授業 | 家庭・自習 | |
---|---|---|
高1 | 通塾していない | 1〜2時間 |
高2 | 1〜2時間 | 1時間以内 |
高3 | 1〜2時間 | 4時間以上 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
生物
苦手科目
化学
受験者の口コミ
受験の結果
第一志望を受けられなかったから。
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・自発的に勉強する環境を作ったこと
高校2年生の冬頃から積極的に勉強を始めた。塾では数学と英語をしているので家庭では理科を中心に取り組んだ。公募推薦も視野に入れていたので、勉強以外にも小論文にも意欲的に取り組んだ。模試の結果から自己分析を徹底した。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
定期テストをもっと頑張る
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校からの情報
担任に大変貴重な意見をたくさんいただいた。学校以外でもたくさん調べてくださり、自分も頑張らねければならないという勇気をもらった。第一志望と第二志望の大学にはオープンキャンパスに行ったが、志望校の選択にはそこまで影響しなかった。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
本命 | 自身の偏差値+5以上 |
---|---|
滑り止め | 自身の偏差値ちょうど |
チャレンジ校 | 自身の偏差値+5以上 |
目標は高く
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
そのままでいい!
塾での学習
受験時に通っていた塾
ココがポイント
- 算数数学は個別指導で学校課題も進められる
- 英語は集団授業で学校の教科書に沿った学習
- 定期テスト前には日曜も教室を開放
塾の費用について
通塾頻度 | 月額の費用 | |
---|---|---|
高1 | 通塾していない | 通塾していない |
高2 | 週2日 | わからない |
高3 | 週2日 | わからない |
塾を選んだ理由
駅から近い
通塾することで最も大きく変化したこと
◎予習/復習など自習の習慣がついた
テスト期間ではなくても勉強をするという習慣がついた。数学と英語には苦手意識をもっており、基礎ができていないと感じていたが、塾で先生に基礎から教わることで応用問題までとけるようになった。同じ目標をもつ仲間ができることでやる気が出た。
通塾することで変化したこと
・苦手科目の成績が向上した
・予習/復習など自習の習慣がついた
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
分からないところは積極的にきく
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・生活リズムが崩れないように心がけた
定期的な振り返りを通じて、苦手分野を見つけられ、計画的に克服した。朝昼晩の栄養バランスの整った食事と、リラックスした雰囲気がとても落ち着いた。また受験当日には、集中力が続くようにとラムネやチョコ、メッセージカードをくれた。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
家庭での学習環境を整えることが重要である。静かなスペースを確保し、学習時間をルーティン化することで集中力を高めることができる。適度な休憩やリフレッシュ時間も取り入れ、ストレスを軽減することが大切である。