広島県立神辺旭高等学校への合格体験記 小5から学習開始時の偏差値35(62260) 教文ゼミナール出身
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 35
- 受験直前の偏差値
- 48
- 学習時間
- 一日2〜3時間
- 月額費用
- わからない
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
公立 中学校志望していた学校・受験結果
志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
---|---|---|---|
1 | 広島県立神辺旭高等学校 | A判定 | 合格 |
2 | 盈進高等学校 | A判定 | 合格 |
進学した学校
広島県立神辺旭高等学校通塾期間
- 小5
-
- 教文ゼミナール に 入塾 ( グループ指導(4~10名未満)/個別指導(1対2~3)/完全個別指導(1対1) )
- 中1春
-
- 春期講習受講
- 中1夏
-
- 夏期講習受講
- 中1冬
-
- 冬期講習受講
- 中2春
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- 春期講習受講
- 中2夏
-
- 夏期講習受講
- 中2冬
-
- 冬期講習受講
- 中3春
-
- 春期講習受講
- 中3夏
-
- 夏期講習受講
- 中3冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
塾の授業 | 家庭・自習 | |
---|---|---|
中1 | 1〜2時間 | 2〜3時間 |
中2 | 1〜2時間 | 2〜3時間 |
中3 | 2〜3時間 | 3〜4時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
国語
苦手科目
数学(算数)
受験者の口コミ
受験の結果
自分の行きたかった学校に行くことができるようにサポートしていただいたから。
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・過去問に重点的に取り組んだこと
家では集中できないような時は塾の自習室を利用して、集中して学習をし、いつでも先生に質問ができる環境を自分で作ったから。 また、古いものから最新ものもまで、過去問がたくさん用意してあることで、受験の際の雰囲気が本番前からイメージすることができた。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
とりあえずたくさん過去問を解いて、わからないところがあれば放置せず、ノートを見返したり質問したりすることでよりよい学びにつながる。
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
塾からの情報
塾の本やパンフレットなどを自由に閲覧してもいいフリースペースのようなところに、学校のパンフレットが置いてあったことで、その学校への興味を持つことができたため。 また、実際に受験した先輩方がどのように勉強していたかやどのような学校生活をしているかなどの話を先生から聞いたりすることで、イメージを持つことができた。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
本命 | 自身の偏差値ちょうど |
---|---|
滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
チャレンジ校 | 自身の偏差値+10以上 |
滑り止めは確実に合格したいため、偏差値の−5くらいの学校にし、本命校は入学後も頑張ることができるようにちょうどくらいの学校にした。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
チャレンジ校についてあまり考えてなかったが、+5くらいの学校を選んでも勉強を頑張ることができたのではないかと思うので、頑張れば良かった。
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
通塾頻度 | 月額の費用 | |
---|---|---|
中1 | 週2日 | わからない |
中2 | 週2日 | わからない |
中3 | 週3日 | わからない |
塾を選んだ理由
家から比較的近くにあったため。
通塾することで最も大きく変化したこと
◎苦手科目の成績が向上した
小学生くらいから塾に通ったことで、学習の習慣を早くからつけることができ、さらに、予習や復習の重要さも学ぶことができたため、大学生の今でも習慣づいていること。 また、塾に通っていなかったら自分の行きたかった学校には行けていないかもしれないと思う。
通塾することで変化したこと
・入塾時から偏差値が大幅に向上した(+10以上)
・苦手科目の成績が向上した
・予習/復習など自習の習慣がついた
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
行くのが嫌な日でも行ってみることで、先生がサポートしてくれるため、習慣をつけるためにも行くべき。
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・子供の勉強中は家族もテレビを消すなど、勉強の環境作りを心がけた
・生活リズムが崩れないように心がけた
塾に通うことで生活リズムが崩れ、学校に影響が出ないように、なるべく塾がない日のリズムと同じようになるようにした。 また、勉強をしている時は、邪魔にならないようにテレビを消すなどをすることで、少しでも集中することができるようにした。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
塾がある日であろうがない日であろうが、なるべく同じような生活リズムにすることで、学校生活に影響が出ないようにすることが重要であると考える。 また、勉強に集中することができるような環境作りも必要な要素であると考える。
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塾の口コミ
教文ゼミナールの口コミ
- 回答者
- 生徒
- 回答時期
- 2024年
勉強のしかたじたいが分からなかったが 勉強しだいの、やりかたがわかるようになったのど期末試験がたのしみになった! 友達とも、分からないときはあーだこー だ。と会話ができるようになった。 1人の先生が2教科の為聞きやすいし、 先生にききにいきやすい