白百合女子大学への合格体験記 高1から学習開始時の偏差値48(62332) トフルゼミナール出身
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 48
- 受験直前の偏差値
- 63
- 学習時間
- 通塾していない
- 月額費用
- 通塾していない
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
私立 高校志望していた学校・受験結果
志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
---|---|---|---|
1 | 早稲田大学 社会科学部 | C判定 | 合格 |
2 | 上智大学 総合グローバル学部 | C判定 | 未受験 |
3 | 白百合女子大学 文学部 | その他 | 合格 |
進学した学校
白百合女子大学 文学部通塾期間
- 高1
-
- トフルゼミナール に 入塾 ( 集団指導(10名以上)/完全個別指導(1対1)/オンライン対応あり )
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
塾の授業 | 家庭・自習 | |
---|---|---|
高1 | 2〜3時間 | 1〜2時間 |
高2 | 3〜4時間 | 2〜3時間 |
高3 | 通塾していない | 学習していない |
高卒生 | 通塾していない | 学習していない |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
英語
苦手科目
国語
受験者の口コミ
受験の結果
結果が出せたから。
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・自発的に勉強する環境を作ったこと
自習室にわざわざ行くなどして、家などの落ち着く環境にわざといないようにしました。眠くなってしまったり、寝落ちしてしまうからです。また、あまりにも何も効かないときはコーヒーを飲んでいました。お腹がすけば集中できないので、カフェにもいきました。音楽を聴いて時間を潰すのも大切だったし、あまりにも集中すれば音が聞こえないほどなのでとにかく集中できることが良かったです。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
焦らず、着々と学ぶこと。
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
友達や先輩からの情報
友達といっても学年が一つ上の友達に聞いていたし、先輩も塾の先輩だったこともあり、よく色々と聞いていました。歳が違うとライバル感がないので色々と教えてくれましたし、こちら側も聞けたので現役の人たちからの話が1番効果的でした。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
本命 | 自身の偏差値+5以上 |
---|---|
滑り止め | 自身の偏差値-10以下 |
チャレンジ校 | 自身の偏差値+10以上 |
挑戦する時はするべきだし、滑り止めは確かなものであるべきだから。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
偏差値だけにとらわれないこと。
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
通塾頻度 | 月額の費用 | |
---|---|---|
高1 | 週3日 | わからない |
高2 | 週4日 | 100,001円以上 |
高3 | 通塾していない | 通塾していない |
高卒生 | 通塾していない | 通塾していない |
塾を選んだ理由
親の勧め。
通塾することで最も大きく変化したこと
◎苦手科目の成績が向上した
元々は英語のライティングと、リーディングが苦手でした。他の2技能の点数はそこそこ良いのに、この2つが常に足を引っ張っていました。苦手意識はあったし、実際苦手なのにも関わらず、家で自主的に練習をしたりしなかったのが私の問題でした。なので、塾に通って週に2回は最低でも演習をすることで、段々と自分も集中力も慣れてきて、高得点が取れるようになりました。
通塾することで変化したこと
・苦手科目の成績が向上した
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
サボらず、真面目に受けること。
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・親も一緒に問題を解くなどを実施した
・生活リズムが崩れないように心がけた
・日記等をつけることで日々の振り返りを実施した
母は私が徹夜しようとしていると、必ずと良いほど口を酸っぱくして寝るように促してくれました。自分では焦っているので、最初は反抗心が強かったですが、人に言われると、「あ、たしかにねなきゃいけないな。」と思えるもので、母が言うまで眠らない日々が続きました。特に冬などは体調を崩しやすいですし、ああいった時期に私以外の母が厳しくいってくれたのは嬉しかったです。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
誰もが協力体制にあるのが家庭でのアドバイスだと思います。リビングから家族の楽しそうな笑い声が聞こえてくれば、家族が何で笑っているか気になってきます。そこで、なんであの場に私は入らないんだろうとも思って多少ならの嫌悪感やモヤモヤを抱くようになります。でも家族側には一切の非がないのでとりあえずイヤホンをしていました。そういった思いやりが大切です。
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塾の口コミ
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- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2024年
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