大垣日本大学高等学校への合格体験記 中1から学習開始時の偏差値50(62795) 志門塾出身
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 50
- 受験直前の偏差値
- 56
- 学習時間
- 一日4時間以上
- 月額費用
- 40,001~50,000円
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
公立 中学校志望していた学校・受験結果
志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
---|---|---|---|
1 | 岐阜県立大垣北高等学校 | C判定 | 不合格 |
2 | 大垣日本大学高等学校 | A判定 | 合格 |
進学した学校
大垣日本大学高等学校通塾期間
- 中1
-
- 志門塾 に 入塾 ( 集団指導(10名以上) )
- 中1夏
-
- 夏期講習受講
- 中1冬
-
- 冬期講習受講
- 中2春
-
- 春期講習受講
- 中2夏
-
- 夏期講習受講
- 中2冬
-
- 冬期講習受講
- 中3春
-
- 春期講習受講
- 中3夏
-
- 夏期講習受講
- 中3冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
塾の授業 | 家庭・自習 | |
---|---|---|
中1 | 1時間以内 | 2〜3時間 |
中2 | 3〜4時間 | 2〜3時間 |
中3 | 4時間以上 | 4時間以上 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
英語
苦手科目
数学(算数)
受験者の口コミ
受験の結果
志望校に合格できなかったから
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・その他
高校受験活動の実践方法として、計画的な学習、模試の活用、面接対策などを行った。まず、受験日から逆算して学習計画を立て、得意科目を伸ばしながら、苦手科目を重点的に克服するよう努めた。次に、模試を定期的に受け、現在の学力を把握し、改善点を明確にした。また、面接や小論文の対策として、過去問を活用し、自己PRや志望動機を明確に伝えられるよう練習を重ねた。これらを継続することで、志望校合格に近づくことができた。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
もっと良い個人塾に通うべきだった
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
塾からの情報
志望校選択に最も役立ったのは塾である。その理由は、第一に、塾では豊富な受験情報を提供しており、各高校の難易度や合格基準を正確に把握できたからである。第二に、模試の結果をもとに、講師が適切なアドバイスをしてくれたため、自分の学力に合った志望校を選ぶことができた。さらに、過去の合格実績や受験生のデータを参考にしながら、自分に最適な高校を見つけることができた点も大きな要因である。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
本命 | 自身の偏差値+5以上 |
---|---|
滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
チャレンジ校 | 自身の偏差値+10以上 |
偏差値の高い高校に行きたかったから
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
自分のレベルを見直すべきだった
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
通塾頻度 | 月額の費用 | |
---|---|---|
中1 | 週1日 | 10,001~20,000円 |
中2 | 週3日 | 30,001~40,000円 |
中3 | 週5日以上 | 40,001~50,000円 |
塾を選んだ理由
難関校への進学者数を多く出している所だったから
通塾することで最も大きく変化したこと
◎予習/復習など自習の習慣がついた
通塾による変化の要因として、まず学習環境の改善が挙げられる。塾では集中しやすい環境が整っており、効率的に勉強できた。また、講師の指導により、苦手科目の克服や理解度の向上が促された。さらに、模試や定期的なテストを通じて、自分の学力を客観的に把握でき、学習計画を修正する機会が増えた。加えて、塾の仲間との競争や励まし合いが、学習意欲の向上につながったことも大きな要因である。
通塾することで変化したこと
・苦手科目の成績が向上した
・予習/復習など自習の習慣がついた
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
もっと親身になって自分のカリキュラムを組んでくれる塾を選ぶべきだった
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・1日のスケジュールを一緒に作成した
受験活動時における家庭での取り組みとして、まず学習環境の整備が挙げられる。静かで集中しやすい場所を確保することで、効率的に勉強ができた。また、家族が生活リズムを受験生に合わせ、夜遅くまで起きることを控えたり、食事面で栄養バランスを考えたりすることで、体調管理をサポートしてくれた。さらに、精神的な支えとして励ましの言葉をかけてもらうことで、モチベーションが維持でき、受験勉強に前向きに取り組むことができた。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
受験活動時の家庭でのサポートとして、まず学習環境の整備が重要である。静かで集中しやすい場所を用意し、スマホやテレビの影響を減らす工夫をするとよい。また、生活リズムを一定に保ち、規則正しい食事や十分な睡眠を確保することで、体調管理を徹底することが大切である。さらに、精神的なサポートも欠かせない。励ましの言葉をかけたり、努力を認めたりすることで、受験生のモチベーションを高めることができる。
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塾の口コミ
志門塾の口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2021年
何と言っても成績が伸びて、志望校に合格することができた。これは先生との相性がよかったからだと思っている。勉強については家ではやらなくても塾で授業も自習も任せておけたことが、保護者の精神的負担を減らせてよかったと思う。