南山大学への合格体験記 高3から学習開始時の偏差値50(63889) 東進ハイスクール/東進衛星予備校出身
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 50
- 受験直前の偏差値
- 55
- 学習時間
- 一日4時間以上
- 月額費用
- 50,001~100,000円
受験者のプロフィール
通塾期間
- 高3
-
- 東進ハイスクール/東進衛星予備校 に 入塾 ( 映像授業 )
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
塾の授業 | 家庭・自習 | |
---|---|---|
高1 | 通塾していない | 1〜2時間 |
高2 | 通塾していない | 1〜2時間 |
高3 | 4時間以上 | 2〜3時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
数学(算数)
苦手科目
英語
受験者の口コミ
受験の結果
自分の行きたいところに行けたから
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・過去問に重点的に取り組んだこと
過去問題をたくさん解くことで、問題の傾向を知ることができるし、自分の苦手なところも知ることができるので、問題を解くことは大事だと思います。 また、実際の試験でも、あまり身構えずに受けることができたので、実践してよかったなと思いました。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
諦めない
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校からの情報
情報は自分から掴みにいかないとないので、いろんな人から話を聞いたり、ホームページで調べたりなど、入学してから後悔しないように事前に調べてもおくことが大事だと思います。 学校では色んな情報がもらえるし、身近な先輩もいると思うので、それを最大限に活用していくといいと思います。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
本命 | 自身の偏差値+5以上 |
---|---|
滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
チャレンジ校 | 自身の偏差値+5以上 |
行きたいところ受けたのでレベル分けはあまり気にしていなかった。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
我慢強くやる
塾での学習
受験時に通っていた塾

ココがポイント
- 旧帝大を始めとする総合型選抜・学校推薦型選抜でも合格実績日本一!
- カリスマ講師陣による映像授業!楽しくてわかりやすい授業で学力アップできる
- 最新のAIなどの技術を採り入れた個別カリキュラムで志望校対策ができる!
塾の費用について
通塾頻度 | 月額の費用 | |
---|---|---|
高1 | 通塾していない | 通塾していない |
高2 | 通塾していない | 通塾していない |
高3 | 週5日以上 | 50,001~100,000円 |
塾を選んだ理由
家から近かったから
通塾することで最も大きく変化したこと
◎苦手科目の成績が向上した
苦手なところを問題を解くことによって明確にしてくれていたので、自分の苦手が浮き彫りになり、そこを重点的にやることで、特に苦手分野の自分の成績向上につながったと思います。苦手なところは目を背けてしまいますが、そうならないような工夫がされており、いつの間にかできてるようになってる喜びも感じることができました。
通塾することで変化したこと
・苦手科目の成績が向上した
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
諦めなずに頑張る
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・生活リズムが崩れないように心がけた
夜遅くまでやりすぎても、あまり意味がないので、夜遅くなりすぎないように心がけ、また塾ではしっかり勉強し、家ではあまり勉強せず、オンとオフをしっかりさせることで、自分にストレスがかからないようにしていました。 また食生活にも気をつけ、食べ過ぎると眠くなってしまうので、食べる量には気をつけていました。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
塾では勉強する、家庭ではゆっくりする、とメリハリをつけることで、勉強をずっとはせず、また勉強によるストレスを少しでもやわらげていました。家庭でも勉強をしてしまうと、気の休む場所がなくなってしまい余計にしんどくなってしまうので、休む場所をちゃんと作ってあげることが大切さだと思います。
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塾の口コミ
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- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
これはひとえに塾の先生方のご尽力と塾自体のレベルの高さまたカリキュラムの充実塾生の志望校の合格率の高さ全体的に見ても塾の金額に見合った授業内容、不測の事態における回避能力やはり息子が志望大学に合格したことが何よりも大きいですね。