獨協大学への合格体験記 高2から学習開始時の偏差値61(63988) 英才個別学院出身
- 回答者
- 保護者
- 学習開始時の偏差値
- 61
- 受験直前の偏差値
- 62
- 学習時間
- 一日2〜3時間
- 月額費用
- 20,001~30,000円
受験者のプロフィール
通塾期間
- 高2
-
- 英才個別学院 に 入塾 ( 完全個別指導(1対1) )
- 高2夏
-
- 夏期講習受講
- 高3夏
-
- 夏期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
塾の授業 | 家庭・自習 | |
---|---|---|
高1 | 通塾していない | 2〜3時間 |
高2 | 2〜3時間 | 2〜3時間 |
高3 | 2〜3時間 | 2〜3時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
英語
苦手科目
国語
受験者の口コミ
受験の結果
良い結果が出た。
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・受験勉強だけでなく、学校活動も大切にしたこと
高校では吹奏楽部に所属して、そちらでもかなりの時間を取られていたので、勉強との両立が難しかったと思いますが、少ない時間の中で効率よく勉強ができたようです。塾の先生との相性も良かったようで、勉強自体に集中できたため、学力が向上し希望校へと進学する事が出来たのでは無いかと考えます。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
苦手な科目を把握して、その点を克服する事が出来たのが良かった。
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校からの情報
指定校推薦を選んだのですが、競争率も高かったようで、入学当初から、部活も勉強も頑張った事で、成績が学年の上位にいたのも良かったと思います。また、先輩の話や進路にあたっての相談、情報収集が学校で出来たこともかなり効果的であったと感じています。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
本命 | 自身の偏差値+5以上 |
---|---|
滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
チャレンジ校 | 自身の偏差値+10以上 |
安全圏にいつつも、学力向上を念頭において取り組む。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
努力ををすること、勉強は生涯続く。
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
通塾頻度 | 月額の費用 | |
---|---|---|
高1 | 通塾していない | 通塾していない |
高2 | 週2日 | 20,001~30,000円 |
高3 | 週2日 | 20,001~30,000円 |
塾を選んだ理由
塾長先生が以前通っていた塾でも習っていた先生で、他の兄弟二人も同じ先生にお世話になってました。
通塾することで最も大きく変化したこと
◎苦手科目の成績が向上した
限られた時間で、効率よく勉強することを覚えて、時間配分や、集中して補うべき弱点を把握、理解して取り組むことが出来たと考えます。要領良く、学力を向上するために何が大切なのか、どのような姿勢で取り組むことが、最適なのかも理解することが出来たと思います。これはこれからも色んな場面で役に立つ要素だと感じますね。
通塾することで変化したこと
・短期間で偏差値が向上した/得意科目の成績が向上した
・苦手科目の成績が向上した
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
自分の苦手や弱点を理解し、認めて取り組んだことが良かった。
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・子供の勉強時間には親も資格勉強や読書等を実施した
・子供の勉強中は家族もテレビを消すなど、勉強の環境作りを心がけた
・受験勉強だけでなく、お手伝いや学校生活なども大切にするよう心がけた
・生活リズムが崩れないように心がけた
大学受験、大学進学は人生でも最も大切なイベントであり、将来の方向性を決めることになる最大の要素だと考え、家族全員でどのような環境が相応しいかを話し合った。決まった期間内での対応であるため、集中的に取り組む内容を明確にして、無駄を徹底的に省くことを心がけました。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
常に集中出来る環境を整えることを優先して、体調管理にも気配りが必要だと考え、エアコン、ヒーター、空気清浄機など、健康面にも配慮した対応を行ない、徹底したことが良かったのでは無いかと感じています。この辺りに関しては、十分なレベルであったと話しています。
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- 回答者
- 生徒
- 回答時期
- 2022年
高校受験対策のため。結果、第一志望の都立高校、併願で受験した私立高校に合格することができた。