愛知県立刈谷高等学校への合格体験記 中1から学習開始時の偏差値65(64321) 桜咲個別指導学院出身
- 回答者
- 保護者
- 学習開始時の偏差値
- 65
- 受験直前の偏差値
- 72
- 学習時間
- 一日2〜3時間
- 月額費用
- わからない
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
公立 中学校志望していた学校・受験結果
志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
---|---|---|---|
1 | 愛知県立刈谷高等学校 | A判定 | 合格 |
2 | 中京大学附属中京高等学校 | B判定 | 合格 |
3 | 愛知県立刈谷北高等学校 | A判定 | 合格 |
4 | 星城高等学校 | B判定 | 合格 |
進学した学校
愛知県立刈谷高等学校通塾期間
- 中1
-
- 桜咲個別指導学院 に 入塾 ( 集団指導(10名以上)/個別指導(1対2~3) )
- 中1夏
-
- 夏期講習受講
- 中2夏
-
- 夏期講習受講
- 中2冬
-
- 冬期講習受講
- 中3春
-
- 春期講習受講
- 中3夏
-
- 夏期講習受講
- 中3冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
塾の授業 | 家庭・自習 | |
---|---|---|
中1 | 2〜3時間 | 1時間以内 |
中2 | 2〜3時間 | 1〜2時間 |
中3 | 2〜3時間 | 2〜3時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
数学(算数)
苦手科目
社会
受験者の口コミ
受験の結果
全て合格したので
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・自発的に勉強する環境を作ったこと
親目線で見て、受験に対して実践してよかったことは、まずは子供の学習環境を整えたことです。静かで集中できるスペースを確保し、規則正しい生活リズムを維持することで、子供が落ち着いて勉強に取り組めるようにしました。また、定期的に塾の先生と面談し、子供の学習進捗状況や弱点を把握し、家庭でのサポート方法を相談しました。さらに、子供のモチベーションを維持するために、小さな目標を設定し、達成した際にはしっかりと褒めることで、自信を持たせるように心がけました。これらの取り組みを通じて、子供が自信を持って受験に臨むことができたと感じています。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
特になし
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校見学・オープンキャンパス
志望校選択に役立った情報は、まずは各学校の偏差値や合格実績だけでなく、学校の教育方針やカリキュラム、部活動の充実度などを詳細に調べたことです。また、学校説明会やオープンキャンパスに参加し、実際の校風や施設を見学することで、自分に合った環境かどうかを判断できました。さらに、在校生や卒業生の体験談を聞くことで、学校生活の具体的なイメージが湧き、志望校選びの参考になりました。これらの情報を総合的に考慮し、自分にとって最適な志望校を選ぶことができました。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
本命 | 自身の偏差値ちょうど |
---|---|
滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
チャレンジ校 | 自身の偏差値ちょうど |
上の高校があまりない為
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
特になし
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
通塾頻度 | 月額の費用 | |
---|---|---|
中1 | 週3日 | わからない |
中2 | 週3日 | わからない |
中3 | 週5日以上 | わからない |
塾を選んだ理由
兄が通っていたから
通塾することで最も大きく変化したこと
◎予習/復習など自習の習慣がついた
通塾を始めてから、予習と復習の習慣が身につき、学習の効率が大幅に向上しました。授業前に予習することで、授業内容をより深く理解できるようになり、復習を通じて学んだ知識が定着するようになりました。また、塾での定期的なテストや模擬試験により、自分の理解度を客観的に把握できるようになり、弱点を早期に克服する意識が高まりました。これにより、全体的な学力が向上し、自信を持って学習に取り組めるようになりました。
通塾することで変化したこと
・予習/復習など自習の習慣がついた
・受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
特になし
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・子供の勉強中は家族もテレビを消すなど、勉強の環境作りを心がけた
・受験勉強だけでなく、お手伝いや学校生活なども大切にするよう心がけた
・親も一緒に問題を解くなどを実施した
・生活リズムが崩れないように心がけた
家庭目線での受験の取り組みは、まずは子供の学習環境を整えることから始めました。静かで集中できるスペースを確保し、規則正しい生活リズムを維持することで、子供が落ち着いて勉強に取り組めるようにしました。また、定期的に塾の先生と面談し、子供の学習進捗状況や弱点を把握し、家庭でのサポート方法を相談しました。さらに、子供のモチベーションを維持するために、小さな目標を設定し、達成した際にはしっかりと褒めることで、自信を持たせるように心がけました。これらの取り組みを通じて、子供が自信を持って受験に臨むことができたと感じています。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
家庭での活動へのアドバイスとしては、まずは子供の興味や関心を尊重し、自主性を育むことが大切です。例えば、一緒に料理をしたり、工作をしたりすることで、創造力や問題解決能力を養うことができます。また、家族で読書タイムを設け、本を通じて知識や想像力を広げるのも良いでしょう。さらに、外遊びやスポーツを通じて体力をつけ、健康的な生活習慣を身につけることも重要です。これらの活動を通じて、子供の成長をサポートし、家族の絆も深めることができます。
その他の受験体験記
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塾の口コミ
桜咲個別指導学院の口コミ
- 回答者
- 生徒
- 回答時期
- 2025年
ここの塾は若い人が多いので、親しみやすいです。塾の構造は、授業を受ける場所、自習をする場所でわかれています。自習にくるとスタンプが貯まって、1枚のカードがスタンプで埋まるとギフトカードが貰えます。頑張れば1ヶ月くらいで貯まるので、やりがいがあります。