福岡大学への合格体験記 高1から学習開始時の偏差値60(64523) 富士学院出身
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 60
- 受験直前の偏差値
- 60
- 学習時間
- 一日1〜2時間
- 月額費用
- わからない
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
私立 高校志望していた学校・受験結果
志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
---|---|---|---|
1 | 大分大学 医学部 | D判定 | 不合格 |
2 | 福岡大学 医学部 | D判定 | 合格 |
3 | 兵庫医科大学 医学部 | A判定 | 不合格 |
進学した学校
福岡大学 医学部通塾期間
- 高1
-
- 富士学院 に 入塾 ( 集団指導(10名以上)/完全個別指導(1対1)/オンライン対応あり )
- 高2
-
- 入塾
- 高3冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
塾の授業 | 家庭・自習 | |
---|---|---|
高1 | 1〜2時間 | 4時間以上 |
高2 | 1〜2時間 | 4時間以上 |
高3 | 1〜2時間 | 4時間以上 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
英語
苦手科目
数学(算数)
受験者の口コミ
受験の結果
第一志望ではないが合格したから
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・自発的に勉強する環境を作ったこと
自分を律して必ず毎朝5:00までに早起きをして、朝型の生活習慣にし、朝中心の勉強習慣をつけた。睡眠時間を削り過ぎないように早寝することを意識できるようになり短時間で集中できるようにした。隙間時間も全て勉強に使えるようにした。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
もっと頭を使って考える勉強を増やす
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
塾からの情報
滑り止めの私立大学の志望校選びも、難易度や立地を考えた上で選んでもらえたから。問題の傾向や、合格者の現浪比率も把握されていたので、避けるべき大学も教えてもらうことができた。高校や大手の塾ではそういった情報があまりないため医学部に特化した予備校のサポートは大きく影響した。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
本命 | 自身の偏差値+5以上 |
---|---|
滑り止め | 自身の偏差値ちょうど |
チャレンジ校 | 自身の偏差値+5以上 |
自分が志望校に合わせるしかなかったから
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
志望校をじっくり調べよう
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
通塾頻度 | 月額の費用 | |
---|---|---|
高1 | 週1日 | わからない |
高2 | 週2日 | わからない |
高3 | 週2日 | わからない |
塾を選んだ理由
兄が浪人で通っていたから
通塾することで最も大きく変化したこと
◎苦手科目の成績が向上した
苦手分野を分析して集中的に演習するような課題を課すようになったことで、苦手分野を補強できて徐々に成績が上がった。得意科目に関しても、さらに自分の武器にできるようにハイレベルな課題に取り組める環境だった。
通塾することで変化したこと
・苦手科目の成績が向上した
併塾の経験はありますか?
はい
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
積極的に質問を行おう
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・生活リズムが崩れないように心がけた
風邪や感染症にかかることなく、学校に休まずに通い続けることができたため、入試でも有利になった。健康な身体であるため、勉強に集中しやすく効率的な学習につなげることもできた。受験本番でも朝に強いという長所を活かすことができた。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
ストレスを溜め込まないように本音を吐ける環境を作ることが大切だと思う。勉強のことに限らず、たわいもないことを話せる環境が必要だった。孤独感を与えないように、家族でご飯を食べる時間などを大切にするべきだと思う。
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塾の口コミ
富士学院の口コミ
- 回答者
- 生徒
- 回答時期
- 2023年
個別性も対応されており、しっかりと向き合えるようにできた。本人も熱意持っているため、医師を尊重しながらの声掛けがありがたかった 。面接対応や小論文対応もしてくれたため、安心感が高まってくれていた。全体的に感謝しかないです。