専修大学への合格体験記 undefinedから学習開始時の偏差値40(64734) 信学会予備学校出身
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 40
- 受験直前の偏差値
- 52
- 学習時間
- 通塾していない
- 月額費用
- わからない
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
公立 高校志望していた学校・受験結果
志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
---|---|---|---|
1 | 神奈川大学 外国語学部 | D判定 | 不合格 |
2 | 専修大学 文学部 | E判定 | 合格 |
3 | 明海大学 経済学部 | A判定 | 合格 |
4 | 金沢学院大学 文学部 | その他 | 合格 |
進学した学校
専修大学 文学部通塾期間
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
塾の授業 | 家庭・自習 | |
---|---|---|
高1 | 通塾していない | 1〜2時間 |
高2 | 通塾していない | 1〜2時間 |
高3 | 通塾していない | 2〜3時間 |
高卒生 | 3〜4時間 | 2〜3時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
国語
苦手科目
物理
受験者の口コミ
受験の結果
第二志望であるから
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・自発的に勉強する環境を作ったこと
嫌と感じてもとにかく外に出ることを意識して生活をすることで、予備校の自習室へ行く回数を増やすことで自然と自分が自主的に勉強に取り組むしかないという選択肢を必要以上に与えないことが自分にとって大切だとわかった。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
朝はとにかく早く起きること
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
塾からの情報
学校の先生はあくまでも先生でしかないため、受験のプロフェッショナルではない。受験の本当のプロフェッショナルは予備校や塾の先生、この人たちは受験に特化した人達であるので受験に関しては彼ら以上に詳しく説明することができる人はほかに存在しない。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
本命 | 自身の偏差値ちょうど |
---|---|
滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
チャレンジ校 | 自身の偏差値+5以上 |
偏差値からプラス5くらいならば多少の紛れもあるため、受けてみることが何よりも大切なこと。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
予備校には早めに行き始めた方がいい
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
通塾頻度 | 月額の費用 | |
---|---|---|
高1 | 通塾していない | 通塾していない |
高2 | 通塾していない | 通塾していない |
高3 | 通塾していない | 通塾していない |
高卒生 | 週5日以上 | わからない |
塾を選んだ理由
家からの距離
通塾することで最も大きく変化したこと
◎受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
自分から勉強しなければいけないという心持ちが生まれた。自習室で他の人が勉強していると自分もやらなくてはと負けたくない気持ちで勉強をすることが出来た。そのため長時間でも集中して勉強に取り組むことが出来た。
通塾することで変化したこと
・受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
分からないことは聞く
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・生活リズムが崩れないように心がけた
朝早く起きればその分勉強やそれ以外にも当てられる時間が増える。時間があればそれだけ自由に生活へと取り組むことが出来る。自由とは大きな武器であり、受験にも役立つ。ストレスとの戦いも受験の大切な要素の一つ、自由を手にしてストレスのない状態で本番へ向かえる。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
朝は早く起きるのは大変かもしれないが続けていけば、それが日常になり、常となる。そうなればもう早起きは何も苦しむことはない。受験が終わっても健康に生きれる。これは合格後の通学にも良い作用を生むだろう。
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塾の口コミ
信学会予備学校の口コミ
- 回答者
- 生徒
- 回答時期
- 2025年
結果的に成績が伸びて納得する大学に進学できたから。担当の先生がいい人でだらけているダメな時期に叱ってくれ、いい方向に再び切り替えることができた。また苦手な英語では個別に質問対応や宿題を出してもらえるなど親身になって対応してくれた。