1. 塾選(ジュクセン)
  2. 学校を探す
  3. 中学校
  4. 茨城県
  5. 牛久市
  6. 東洋大学附属牛久中学校の合格体験記
  7. 小4から学習開始時の偏差値25の受験者の合格体験記
生徒
2023年度中学受験

東洋大学附属牛久中学校への合格体験記 小4から学習開始時の偏差値25(6893) ホーム・スクール出身

回答者
保護者
学習開始時の偏差値
25
受験直前の偏差値
40
学習時間
一日2〜3時間
月額費用
20,001~30,000円

受験者のプロフィール

進学前に通っていた学校

公立 小学校

志望していた学校・受験結果

志望順 学校名 合格判定 受験結果
1 東洋大学附属牛久中学校 A判定 合格
2 常総学院中学校 その他 未受験
3 取手市立戸頭中学校 その他 未受験

通塾期間

小4
小4夏
  • 夏期講習受講
小4冬
  • 冬期講習受講
小5春
  • 春期講習受講
小5夏
  • 夏期講習受講
小5冬
  • 冬期講習受講
小6春
  • 春期講習受講
小6夏
  • 夏期講習受講

学習開始時偏差値分布

参考にした模試:不明

1日あたりの学習時間推移

塾の授業 家庭・自習
小4 1〜2時間 学習していない
小5 2〜3時間 学習していない
小6 2〜3時間 学習していない

受験時の得意科目・苦手科目

得意科目

数学(算数)

苦手科目

社会

受験者の口コミ

受験の結果

満足度 3

本人の希望だから

受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと

・自発的に勉強する環境を作ったこと

本人が行きたいというのでまかせていました。最初はいろいろ言っていたが、ケンカになるのでもうほおっておいた。受験という目標ができたことで、少しは自分からすすんで勉強するようになったので良かったと思う。受験がなければ、どうして勉強しなきゃいけないのかわからなかったらしい。

もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?

放っておきなさい

志望校選び

満足度 3

志望校を決める際にもっとも役立ったもの

塾からの情報

専願でうければたいてい合格する、塾と学校はつながりがあるという事を正直に塾の先生が教えてくれたから。そんなこと知りもしなかったので驚きましたが。結局お金があれば、激ムズ校以外はなんとか入れる事を知れたので。なんかうちの息子が入れるとは全く思っていなかったので、挑戦させるのもおこがましいかと思っていたが。

志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか

本命 自身の偏差値ちょうど
滑り止め 自身の偏差値-5以下
チャレンジ校 自身の偏差値+5以上

一つしか受験していないのでなんとも言えないが、まあそれくらいだと思うから

もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?

勉強はこつこつしましょう

塾での学習

満足度 3

受験時に通っていた塾

ホーム・スクール
  • 小学生
  • 中学生
  • 高校生
  • 集団指導(10名以上)
  • 個別指導(1対2~3)
ココがポイント
  • 成績・統一テストなど総合的に判断して生徒面談と進学相談を行い、的確なアドバイスで成績アップ!
  • 蓄積し磨かれた指導ノウハウと情熱を持った講師が、生徒一人ひとりの理解を確かめながら学習をサポート!
  • グループ指導で最も効果がある少人数クラス編成の徹底で実力を上げる!

塾の費用について

通塾頻度 月額の費用
小4 週2日 わからない
小5 週2日 20,001~30,000円
小6 週2日 20,001~30,000円

塾を選んだ理由

家から近かった

通塾することで最も大きく変化したこと

◎短期間で偏差値が向上した/得意科目の成績が向上した

とりあえず、勉強しなきゃいけないという意識はついたと思う。定期的に模試も受けるため、ほかにどれほど勉強できる同級生がいるのか嫌でも数値で見せつけられるし。受験をする前は、なぜ勉強しなくてはいけないのか、理由がわからなかったと思うが、合格したいという目標が持てたのはとても良かったと思う。

通塾することで変化したこと

・苦手科目の成績が向上した

・受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)

併塾の経験はありますか?

いいえ

転塾の経験はありますか?

いいえ

もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?

あきらめないで頑張って

塾以外の学習

満足度 3

サポート体制

満足度 4

家庭での取り組み

・子供の勉強中は家族もテレビを消すなど、勉強の環境作りを心がけた

・親も一緒に問題を解くなどを実施した

・生活リズムが崩れないように心がけた

受験生の子どもが勉強するときは、下の子どもにも宿題やドリルをさせたり、親の私も漢字検定の勉強をするなどして、一人だけ勉強している。。。というネガティブな感じにならないようにした。親の自分が勉強を頑張っている姿も見せるようにした。

もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?

勉強する時間は、できるだけみんなで勉強するようにしたらいいと思う。親もいうだけでなく自分も勉強すると、頭の体操にもなって楽しかった。漢字検定、算数検定も家族で受験すると、合格すれば表彰状がもらえるしオススメです。

5/31までなら入塾で、最大10,000万円プレゼント
キャンペーンの詳細はこちら

掲載をお考えの学習塾様へ

初期費用無料で掲載可能 
お気軽にお問い合わせください