立教大学への合格体験記 中3から学習開始時の偏差値60(7681) スクールIE出身
- 回答者
- 保護者
- 学習開始時の偏差値
- 60
- 受験直前の偏差値
- 65
- 学習時間
- 一日2〜3時間
- 月額費用
- 10,001~20,000円
通塾期間
- 中3
-
- スクールIE に 入塾 ( グループ指導(4~10名未満)/個別指導(1対2~3)/完全個別指導(1対1) )
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
塾の授業 | 家庭・自習 | |
---|---|---|
高1 | 1〜2時間 | 2〜3時間 |
高2 | 2〜3時間 | 3〜4時間 |
高3 | 2〜3時間 | 4時間以上 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
日本史
苦手科目
数学(算数)
受験者の口コミ
受験の結果
志望校に合格できた
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・受験勉強だけでなく、学校活動も大切にしたこと
まずは極端に苦手な科目を作らないようにすることが大切だと考えた。 数学に苦手意識があったため、塾のサポートを受けた。 定期テスト前には、とくに重点的に対策してもらえたおかげで、不安なく定期テストに臨むことができ、結果的に他の科目にもしっかり落ち着いて取り組むことができた。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
苦手科目を作らない
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校見学・オープンキャンパス
まず一番に重視したことは、自分が学びたい学部学科があること。 そしてオープンキャンパスなどで、実際に大学へ足を運んで、雰囲気を直に感じたこと。 それは。かなりモチベーションをあげてくれた。 憧れをもつことも大切なことだと感じた。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
本命 | 自身の偏差値+5以上 |
---|---|
滑り止め | 自身の偏差値ちょうど |
チャレンジ校 | 自身の偏差値+5以上 |
行ける大学ではなく、行きたい大学をめざしたほうがいい
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
上を目指すからこそ成長できる
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
通塾頻度 | 月額の費用 | |
---|---|---|
高1 | 週1日 | 10,001~20,000円 |
高2 | 週1日 | 10,001~20,000円 |
高3 | 週1日 | 10,001~20,000円 |
塾を選んだ理由
向いていると思ったから
通塾することで最も大きく変化したこと
◎苦手科目の成績が向上した
苦手な科目をとことん苦手にならないために、とにかく苦手な単元は集中的に教えてもらった。かなり融通をきかせてもらえたので、定期テストの前日には、一緒に、対策 してもらうなどして、苦手科目ながら、そこそこの成績をキープできた。おかげで
通塾することで変化したこと
・苦手科目の成績が向上した
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
苦手科目がお荷物にならないように対策する
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・子供の勉強中は家族もテレビを消すなど、勉強の環境作りを心がけた
まずは、家庭でできることは、勉強に関しては、静かに落ち着いて集中できる環境を整えることくらいなので、整理整頓やこまめな掃除など。あとは、テレビを見ないなど。 家庭で大切なのは、それよりも、体調管理だと思ったので、栄養面でのサポートには気を使った。塾で自習することも多かったため、お弁当を届けるなどしていた。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
家庭でのサポートは、かなりの面でできたと思うが、のちになっての反省点でいえば、あまりにも受験生だからといって特別扱いすることは間違いだったと思う。受験生である前に、家族の一員なのだから、それとしての役割はしっかりやらせた上で、受験勉強も頑張るのが本来の姿だったと思う。
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塾の口コミ
スクールIEの口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
自分の子供は算数が苦手ですぐに諦めてた。少し難しい目標は最初からあきらめてた。それば塾に行って「100点取れば1番になれる。」と聞いて本気で100点、1番を取る気になっている。塾に行くのを倒し見にしている。あの子をそこまで本気にさせる、夢中にさせる指導には驚くばかりである。どうやって指導しているのか親として見学したいくらいです。