関西学院大学などに合格した東進ハイスクール/東進衛星予備校通塾生の体験記
- ニックネーム
- わがママ
- 回答者
- 保護者
- 学習開始時の偏差値
- 40
- 受験直前の偏差値
- 62
- 学習時間
- 一日3〜4時間
- 月額費用
- わからない
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
私立 高校志望していた学校・受験結果
| 志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
|---|---|---|---|
| 1 | 関西学院大学 理工学部 | B判定 | 合格 |
| 2 | 関西大学 システム理工学部 | A判定 | 合格 |
進学した学校
関西学院大学 理工学部通塾期間
- 高3
-
- 東進ハイスクール/東進衛星予備校 に入塾 ( 映像授業 )
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 高1 | 通塾していない | 1時間以内 |
| 高2 | 通塾していない | 1〜2時間 |
| 高3 | 3〜4時間 | 3〜4時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
数学(算数)
苦手科目
英語
受験者の口コミ
受験の結果
本人の希望だったから
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・偏差値を気にしすぎず、カリキュラムや授業内容で志望校を選んだこと
本人が希望することを応援するのが親の役割だと考えています。大学進学は、単に通過点ですから就職後をまずは本人にイメージさせて大学を選ばせました。自分で足を運んだりホームページを見たりするなどの行動を促してあまり干渉しないように心がけました。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
自分のことは自分で決めよう
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校見学・オープンキャンパス
多くの人々から評価が高い場合でも、本人に合うか、合わないかはすべて、わが子の感じかただと思います。自分の人生を真剣に考える良いチャンスだと捉えて、受験期を見守りました。進学後に振り返ってこれは正解だったと確信しています。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値ちょうど |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値+10以上 |
高すぎるとやる気が出ず、低すぎると達成感がない。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
自分のことだから真剣に考えよう
塾での学習
受験時に通っていた塾
ココがポイント
- 旧帝大を始めとする総合型選抜・学校推薦型選抜でも合格実績が高い!
- カリスマ講師陣によるIT授業!楽しくてわかりやすい授業で学力アップできる
- 最新のAIなどの技術をとり入れた個別カリキュラムで志望校対策ができる!
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 高1 | 通塾していない | 通塾していない |
| 高2 | 通塾していない | 通塾していない |
| 高3 | 週5日以上 | わからない |
塾を選んだ理由
自分にあったカリキュラムだから。
通塾することで最も大きく変化したこと
◎予習/復習など自習の習慣がついた
もともと勉強が好きなわけではなかったですし、部活動で忙しいということもあり、勉強は後回しになりがちだったと思います。やろうとは思っていても、眠気には勝てず行事優先でした。自習環境ができて、学習習慣が身についたと思います。
通塾することで変化したこと
・短期間で偏差値が向上した/得意科目の成績が向上した
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
人生は自分のもの
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・子供の勉強時間には親も資格勉強や読書等を実施した
自分の世界を持つように心がけました。仕事に関係する資格試験を始めました。また、食事のサポートとして栄養学を学び始めました。リラックスタイムには、読書をするようにもしました。会話の話題が豊かになったように思います。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
家庭は自分らしくリラックスできる場所であるべきだと思います。外でがんばったことやうれしかったこと、またうまくいかなかったことや不快、悲しい思いをした場面を共有することでお互いの理解を深められると思います。
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塾の口コミ
東進ハイスクール/東進衛星予備校の口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
先にも述べましたが、娘2人とも、通ってるうちにドンドン志望校が上がっていってとても驚きました。 試験の結果に一喜一憂する、というよりも苦手分野の研究などに力を入れて最終目標に向かって行くことが出来たようです。 担任助手の先生とも連携をしっかりとって、悩みなど相談出来る信頼関係を築いていました。親では賄いきれないところなのでとても感謝しています。