川村学園女子大学に合格したスクールIE通塾生の体験記
- ニックネーム
- なか
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 38
- 受験直前の偏差値
- 45
- 学習時間
- 一日2〜3時間
- 月額費用
- わからない
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
公立 高校志望していた学校・受験結果
| 志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
|---|---|---|---|
| 1 | 川村学園女子大学 文学部 | A判定 | 合格 |
進学した学校
川村学園女子大学 文学部通塾期間
- 中2
-
- スクールIE に入塾 ( グループ指導(4~10名未満)/個別指導(1対2~3)/完全個別指導(1対1)/オンライン対応あり )
- 高1夏
-
- 夏期講習受講
- 高2夏
-
- 夏期講習受講
- 高3夏
-
- 夏期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 高1 | 2〜3時間 | 1〜2時間 |
| 高2 | 2〜3時間 | 1〜2時間 |
| 高3 | 2〜3時間 | 2〜3時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
国語
苦手科目
英語
受験者の口コミ
受験の結果
余裕を持って合格できたから。
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・偏差値を気にしすぎず、カリキュラムや授業内容で志望校を選んだこと
塾では過去問を中心に勉強することで、試験の傾向がわかり、予想した問題が多数含まれていた。また、塾の自習室を使い、自発的に勉強することができた。塾に通っていることで、偏差値を気にしすぎずに志望校を選べたので大変満足している。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
早めに勉強していた方が、焦りも少なく、余裕を持って行動できる。
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校見学・オープンキャンパス
オープンキャンパスに行くことで、学校の雰囲気や、講師の方との相性などがわかるので、ここに行きたいと思えるものだった。また、オープンキャンパスでさ試験対策のセミナーもやっていたので、その学校の受験や他の学校の受験にも大いに役立つものだった。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値ちょうど |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値+5以上 |
それくらいかなと思った。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
チャレンジ校はもっと大胆なところに受けに行っても良かったかなと思った。
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 高1 | 週2日 | わからない |
| 高2 | 週3日 | わからない |
| 高3 | 週3日 | わからない |
塾を選んだ理由
集団が苦手だったため。
通塾することで最も大きく変化したこと
◎苦手科目の成績が向上した
個別の塾だったため、わからないことはなんでも先生に聞くことができた。そのおかげで、ミスが減り、わからないからと投げ出すこともなく、しっかり勉強が身についている自覚があった。また勉強以外でも世間話などで心を落ち着かせることができたので、焦りも少なくすることができた。
通塾することで変化したこと
・苦手科目の成績が向上した
・予習/復習など自習の習慣がついた
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
とにかく早めに勉強する。
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・1日のスケジュールを一緒に作成した
・生活リズムが崩れないように心がけた
1日のスケジュールを決めることで、しっかりと勉強に取り組むことができた。また、スケジュールはあまり変わることがないので、この時間に勉強するというのがルーティーンとなり、なにか言われなくても勉強するようになったのはとても良いことだと思う。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
受験は本人だけでなく、周りも一緒にやるものだと思うので、本人ばかりに意見を言うのではなく、一緒に考えて、一緒に行動するというのが大切だと思います。一日のスケジュールを一緒にこなすことで、本人も仲間がいると安心できると思います。
塾の口コミ
スクールIEの口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2024年
正確には本人には良いがおすすめは人によってです。 おとなと目的を持って進められる子にはとても向いてると思いますが、みんなとワイワイタイプだったりライバルがいて燃えるタイプの子には向いてないと思います。